《あの人が消えた》
久々にかなり酷い邦画を観た、という感想が先に来ました。ミステリーとしてどうこう以前に、配達員という職業の扱い方があまりにも雑で、そこに強い抵抗感がありました。
宅配先の家の中…
【ひとこと映画表現】
人が消えるマンションの真相がポルターガイストによって暴かれる
ストーリーが章分けされていて、丸子(高橋文哉)がナレーションをする作りはこちらが読み手となって小説を読んでいるか…
身近に題材をとったサスペンスと期待しましたがはずれでした。設定や展開が不自然で雑。そして、途中からはおもしろくもないコントを延々と見せられることに。真相が判明したときも「ああそうなの」と半笑いを浮か…
>>続きを読む配達員が推しのなろう系小説を生き甲斐に配達していたら、配達区域で本人に出逢うも、そのマンション内で不審なことが起こる人怖系ホラー
最初はリストラされて、
「誰かに感謝されたかった」からと配達員を始…
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