前半は面白かったのに、後半から急にギャグみたいなアクション映画になってしまった(笑)。
菅田将暉演じる主人公の吉井は工場で働きながら転売で金を稼ぐ男。
商品を安く仕入れて高く売ることに執着し、その…
冒頭から終盤まで作品全体に靄がかかっている様なハッキリとしない気持ち悪さが今までにない新鮮味を感じさせてくれた。
生々しさもありながら現代と繋がりがある転売ヤーという題材も分かりやすくよかった。
独…
転売ヤーという言葉を知ったのは「ガンプラ(ガンダム関連のプラモデル)」。需要と供給をコントロールし、希少な商品を買い占めて高値で売る、または安く買い叩いた商品をお得価格と称して定価以下で大量販売する…
>>続きを読む転売ヤーの吉井(菅田将暉)の周りで不穏な出来事が起こり始める。
前半と後半で全然違う映画。前半のサスペンスはよかったが、後半のデスゲームは唐突だしかなりイマイチ。銃撃戦描写もイマイチ。
転売描写…
真面目にコツコツと悪事を働いていく←あらすじに書いてあった(笑)とことん想像力が無く、他人に恨みを買いまくる主人公を菅田くんは的確に演じていた。難しい役だと思いました。
主人公に似たような人物はリ…
前半は、まぁ いつもの黒沢清というか、、、
https://youtu.be/p8qMoE7tb1Q?si=4b08kkFBbyryos4y
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このスレを想起しました。
都市伝説の『鮫島事件』…
ストーリーは途中までは嫌いじゃなかったんだけど、、、、、後半からつまらない。
それと、、、
みんなお芝居下手じゃない?
役者殺しな演出方法だったのかなぁ。
普段より全体的に劇みたいでいかにも段取り…
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