私は、私と、私が、私を、の作品情報・感想・評価・動画配信

私は、私と、私が、私を、2024年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:8分

3.3

あらすじ

『私は、私と、私が、私を、』に投稿された感想・評価

それ以外考えられなくなるのも、DT開けにただ嬉しい嬉しい嬉しいってなるのも、辞めたいと口では言いながら本心では辞める気ないのも、全部そう!!!!!

整形する人の気持ち。

を、美化せずに、否定せず、おそらくそのままの感覚をアニメーションで表現されている。こんな気持ちなんだろうな。

短く、静かで、でも表現としてオーソドックスではない。押し付けが…

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杏那
3.0
可哀想にさんが消した白黒のショートアニメの動画とかキューライスさんの失われた朝食とかを思い出した。(内容はこれとなんの関連性も無いけど)容姿難しい

申し訳ないが、容姿にコンプレックスを抱く女性は、他に没頭できるものがなく、純粋に視野が狭いだけなのではと思う。

誰からどう思われてるとか過剰になりすぎてるだけで、社会に出たらみんな自分のことで精一…

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分かりやすさが仇となり、どこか安っぽさが目立ってしまった。どろどろだけど可愛らしさはある。ラストは清々しかったけども果たしてあれで良かったのか…。きっとまた溢れる。

今は昔よりも可愛くないと生きていけないのかなぁ
最近は同じ顔の女の子ばっかりで個性がなくて心配になる
それで大丈夫なの?
テンプレートの顔で何を得ているのだろう。

純粋にめちゃくちゃ気になる
顔を…

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ショートアニメーション。これはわかりやすかった😆
整形を繰り返す女の子のモノローグ。今はとてもカジュアルにみんな整形するらしい。昔はどこか後ろめたいものだったけど。整形を繰り返す人って結局どの姿でも…

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st
-

シャンタル・アケルマン?「変わる」のは一瞬だがそれを受け入れ内面化するには時間がかかる。イヤホンのもつれ、心のもつれ。新宿駅に到着するということは、未来への乗り換え先はいくつも選択肢があるということ…

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アニメーションがめっちゃいい。
整形で顔の変わっていく主人公がいろんな絵柄がぱっぱと変わっていくことで表現されてて良かった。
 
喋り方が淡々としてて、だけど感情が伝わってくる。
るか
3.4

💻 ショート・アニメーション
監督:伊藤里菜

「整形」をテーマに若者のアイデンティティの移ろいを描く短編アニメーション。

ある日突然、整形によって自分の姿が奇妙なものに変わってしまった「私」。こ…

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