伊藤里菜監督 東京造形大学在校時の作品。
私の気持ち悪い描写がとっても良い。
モノローグと漫画をそのまま動かしたような
粗削りだけど手触りのある作品は
体温を感じるよう。
AIでなんでもできる時代…
短編アニメーション
整形したことある身としては"ダウンタイムどう過ごしてるんだろう"ということばかりが気になった
美容整形によるアイデンティティの揺らぎなんか考えたことがなかったな…
頑張ったんだね〜、が第一声かもしれん。
「もう」と「まだ」の間を行ったり来たりしながらもがくのを人生と呼ぶのでは、と思うばかりの映像が続きました。比較することは何かに優劣をつけるためだけにある行為…