1991年に公開された『機動戦士ガンダム』シリーズの劇場用作品である。
もともとはテレビシリーズを想定して作られた作品らしく、全体的に駆け足でけっこう掘り下げが浅い。富野由悠季はテレビ版を編集…
はじめから映画を前提に作られた富野監督の作品というのは珍しいのもあって、たしかに多少スケジュールの破綻の影響を感じますが、十分劇場クオリティのガンダムを楽しめます。つかみは相変わらずうまいのですが、…
>>続きを読む宇宙世紀123年(逆シャアの30年後)。人類は新しくできたコロニー群に暮らしていたが、ある日突然一つのコロニーに謎のモビルスーツ部隊が侵入してくる。そこに暮らしていたシーブックと言う少年は友人や妹と…
>>続きを読むガンダムの宇宙世紀シリーズの作品の1つでたぶんこの劇場版のみの単作だと思う いままで悲惨でシリアスな作品が多かったのに対して本作は少しだけエンタメ寄りな印象を受けたし富野監督にしては珍しく(?)ハッ…
>>続きを読む人は過ちを繰り返すのだろうか?
スペースコロニー内にクロスボーン・バンガードという組織が襲撃してくる所から物語が始まる。↓感想
これも宇宙世紀シリーズの一つで時系列は「逆襲のシャア」の戦いから数年…
序盤の民間人死にまくる描写がガンダムだ〜〜って感じて好き
後味すっきりしててよかった!(元々続編作る予定だったみたいな話を聞いたことがあるのでそれのせいもあると思うけど)
シーブックがずっと前向いて…
Gジェネエターナルの影響でガンダム祭り。ありがとうU-NEXT。
これも昔観た記憶が・・・ほぼ覚えてないけどw
改めて観て、一年戦争からめっちゃ時間経ってるんですねそりゃそうか。ハサウェイとかと同時…
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