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『ピンク・フロイド・アット・ポンペイ』に投稿された感想・評価

桃龍
3.0
1日だけのIMAX上映を発見したので、衝動予約した。
ピンク・フロイドは、私の乏しい洋楽知識ではプログレの代表格ってことぐらい。プログレは当時は先進的だったんだろうけど、今となっては…。イエロー・マジック・オーケストラの前の時代なのか。
ポンペイには行ったことがあり、桜島によく似たシルエットのヴェスヴィオ火山による惨禍の跡は衝撃的だった。しかし舞台となっている闘技場はショボいし、噴火の映像があるわけではない。
というわけで、IMAXはおろか、劇場で見る価値もない。今後ピンク・フロイドに関心を持つ必要がないことが分かったので良しとするか。
5.0
【至福】

※4Kリマスターリバイバル

僕が観た劇場は、既に公開終了しているらしい.......。はやいし❗️

ピンク・フロイドと云えば、若い頃から、”フロイド”と呼ぶのがツウみたいなところがあって、レビューでもやっぱりフロイドと呼びたい😁

「The Dark Side of the Moon」の大成功でプログレロックのパイオニアみたいな言い方が定着しているけれども、もはやフロイドの音楽は僕にとってはクラシックの域に達していて、僕はビートルズも大々大好きなんだけれども、音だけではなく、あの歌詞を手に取った時の衝撃は忘れもしないし、売上は「The Dark Side of the Moon」より落ちるかもしれないが、「The Wall」は名盤中の名盤で、当然”レコード”も所有している。個人的には、The Wallはより洗練されていて、こちらの方が好きなんだけれども、配信でも聴けるので皆さんには是非聴いて欲しい。

この「ポンペイ」も物凄く実験的で、インタビュー映像があって、揉め事はあるけど解散はきっとないみたいな発言もあって、この当時は、こんなこと言ってたのかあ〜ってちょっと微笑んでしまった。

ウォールストリートジャーナルが、昔、人気ロックバンドをランキングしたことがあって、フロイドは4位だったが、1位はビートルズ、2位はレッドツェッペリン、3位がクイーン、5位がローリングストーンズ。

音楽プロデューサーのリオ・コーエンが前に奥田民生さんとの対談で、シングルカットのヒット曲を生み出す能力はツェッペリンが物凄いものがあって、現在の配信中心の音楽界には適していると思うと話した時、フロイドの一つの作品としてのアルバム制作能力の高さは傑出していると称賛していて、確かに、アルバム自体をシングルの集合体ではなく、意味のあるひとつの作品として世に送り出したのはビートルズがパイオニアだと思うけれども、それを上回る片りんを見せたのはフロイドだと思ったことを思い出した。

ウォールストリートジャーナルのランキングについては、個人的にドアーズをもう少し高いところに持ってきてほしいと思ったが、日本の経済紙の日経新聞がこんなランキングを発表するなんてことはないだろうし、ランク上位はイギリスばっかりで、アメリカ人の懐の広さに感心もした。

映画は、IMAX用に映像と音を最適化したみたいな説明がエンドクレジットにあったけれども、映画チケットも相当高かった🤪

フロイド大好き。DVDがあったら買う❗️
りさ
4.0
2025年映画館68本目

1971年にポンペイ遺跡で行われた
ピンク・フロイドの無観客ライヴ。
ポンペイ遺跡で狂ったように
銅鑼を鳴らすシーンや
ドラム激しく叩きすぎて
スティック落としちゃうところや
演奏中、犬に遠吠えさせて
その音を曲の一部にしたりと
とにかく凄かった。
あとそれぞれアップルパイに
異常にこだわりがあるのが
おもしろかった。

『ピンク・フロイド・アット・ポンペイ』に似ている作品

レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ

製作国・地域:

上映時間:

137分
3.9

あらすじ

【セットリスト】「ロックン・ロール」、「ブラック・ドッグ」、「貴方を愛しつづけて」、「ノー・クォーター」、「永遠の詩」、「レイン・ソング」、「幻惑されて」「天国への階段」、「モビー・ディッ…

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