どちらかというと、癖のある映画は大丈夫な方だけれど、この作品は途中まで「???」。最後までよくわからないままのこともあったけど、後半ぐっと引き込まれ、気に入ってしまった。
家族、友だち、恋人。愛には…
【第78回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】
『笑いの王』マリオ・マルトーネ監督の新作。カンヌ映画祭コンペに出品された。
良くも悪くも凡庸としか言いようのない作品。『カプリ島のレボリューショ…
[イタリア、"彼女たちは塀の内側で自由だった…"] 0点
2025年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。マリオ・マルトーネ長編最新作。イタリア出身の女優/作家ゴリアルダ・サピエンツァは、死後に発表され…