「二兎を追う者は一兎をも得ず」という言葉が浮かんできた(花帆のシンボルマーク的に)。
内に閉じがちな『ラブライブ!』世界に、主人公として外部からの観察者の視点を入れたのはとても興味を惹かれる点…
え、これ今年劇場に観に行ってるのにその時にレビュー書いてなかったの?!ってやつ。
蓮ノ空にとって初の映像化作品が3Dアニメーション映画化という…
上映時間75分と短いながらも、これまでのアプリゲーム…
一本の映画としての点数はこれくらいの点数。だけど原作ファンにとっては全シーンが宝石のような100億点の作品。ファンムービーとしては最高のクオリティです。その前提で、以下は一本の映画として感想を書く。…
>>続きを読む薦められた時の説明が巧くて、「3年間分の厖大な映像アーカイブがあるコンテンツなのに、初のアニメとなる劇場版では卒業の一日しか描かない」
そんなん映画ファン大好きなので鑑賞しました
何か大きなパーテ…
新規キャラ目線で物語を進めることにより初見勢でも問題なく楽しめる設計にしたのは見事
蓮新規アニメのプロローグとしても、三連華の3年間を締めくくるフィナーレとしても綺麗に纏っていてとても美しい映画
曲…
※キャラある程度事前に調べただけのほぼ初見
ラブライブ映像作品を一通り見た上での感想としては急にアニメの最終回を観た気分ではあるが、スクールアイドルを通じて部員やファン、次にはいる希望者との交流を…
まさかまさかの早期デジタルレンタル配信とはびっくりしました。
浦の星や虹ヶ咲とは違ったタイプの学園のスクールアイドルグループながらも、蓮ノ空は、伝統を守りつつも、励ましあいつつも花を咲かせる表現さが…
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