エタニティを配信している動画配信サービス

『エタニティ』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

エタニティ
動画配信は2026年5月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

エタニティの作品紹介

エタニティのあらすじ

亡くなった後、誰もが「永遠」をどう過ごすかを決める分岐地に行き着く。それはジョーンにとって、長年連れ添った夫ラリーか、新婚の頃に亡くなった最初の夫ルークか、どちらかを選ばなければならないことを意味していた。

エタニティの監督

デイビット・フレイン

原題
Eternity
製作年
2025年
製作国・地域
アメリカ
上映時間
112分
ジャンル
ドラマコメディ恋愛ファンタジー

『エタニティ』に投稿された感想・評価

AtWhat
3.7
死後の世界を描くラブコメ・ファンタジー。
2人の元夫のどちらと死後の世界を過ごすかを決めないといけない女性がヒロイン。お話そのものが面白いので最後まで飽きずに見られるが、ヒロイン役はコメディアンヌ色の強い女優が演じた方がもっと良かったのではないかなとは思う。誰も見た事がない存在するかも分からない死後の世界を描いている作品なので、あちこちに作り手の遊び心が見えるのが楽しいね。
haru
4.0
イタリア行く時に飛行機の中で✈️🇮🇹🎞️

なんとなく見始めたらとても良かった!
死後の世界、今の夫か過去の夫
どちらと共に過ごすかを描いた作品💫

どちらとも素敵な思い出があって
選べない主役のもどかしさがひしひしと
伝わってきたのと同時に
私ならどっち選ぶんだろ?って
考えながら見れて楽しかった😹✨

死後の世界が本当にこんな世界なら
楽しいな〜👻って思いながら見てました笑
JIN
4.5
"最善"の選択を。

A24が贈る、死後の世界で繰り広げられる愛と決断のラブストーリー。

ジョーンは亡くなった後、誰もが永遠《エタニティ》をどう過ごすかを決める分岐地に行き着く。それは彼女にとって、長年連れ添った夫ラリーか、新婚の頃に戦死した最初の夫ルークか、どちらかを選ばなければならないことを意味していた...

ユーモアたっぷりでちょっぴりほろ苦い、大人な純愛模様にほっこり&涙。

こんなにあったかくて、胸が痛くなる作品だとは...ユーモアたっぷりなセリフが面白いのはもちろん、人生における失敗や過去への執着にも焦点が当たっていて奥深かったです!!かなり好き😊

ジョーンの「人生の素晴らしさは終わりがあること」というセリフは刺さりまくりでした。永遠をともにできるからこそ決断の責任は重く、代償も後悔も付き物。ほんとうの幸せとは?、人生とは?そんな疑問にヒントをくれる登場人物の言い回しや優しいくも厳しい世界に現実を感じながらも癒されました。

世界観の描写も👍あの世を案内するACのふたりのキャラも好みでした。

後悔の絶えない人生だけど、そんな人生をこれからももっと輝かせたいと願う、そんな作品でした。


字幕版

『エタニティ』に似ている作品

ザ・ワン・アイ・ラブ

製作国・地域:

上映時間:

91分
3.6

あらすじ

結婚生活を守るため、セラピストの勧めで週末を静かな別荘を過ごすことにしたイーサンとソフィー。初めはロマンチックな時間を過ごし、うまくいっていたが、やがて予期せぬ事態に陥ってしまう。この奇妙…

>>続きを読む

アイリッシュ・ウィッシュ

製作国・地域:

上映時間:

93分
3.2

あらすじ

最愛の人が親友と婚約したことを知ったマディは、自分の気 持ちを胸にしまい、結婚式のブライズメイドを務めることに。式 が数日後に迫ったある日、マディは思わず本当の願いを口に してしまう。する…

>>続きを読む

イン・ビトゥイーン

製作国・地域:

上映時間:

116分

ジャンル:

3.5

あらすじ

「キスから始まるものがたり」のジョーイ・キング主演のロマンス。最愛の恋人を失ったテッサ。やがて死んだ彼が何かを伝えようとしていると信じ始める。

近距離恋愛

上映日:

2008年07月12日

製作国・地域:

上映時間:

101分
3.4

あらすじ

大学時代に出会い、性格も生い立ちも正反対だが大親友となったトムとハンナ。お互いの恋愛遍歴から家族の事情、食べ物の好みまで知る2人が、恋に落ちるはずなどなかった。ところが、ハンナが突然婚約し…

>>続きを読む

ブライズ・スピリット 夫をシェアしたくはありません!

上映日:

2021年09月10日

製作国・地域:

上映時間:

100分
3.3

あらすじ

ベストセラー作家として名を馳せるチャールズは、スランプから抜け出すために、霊媒師マダム・アルカティに頼んで、事故死した最初の妻エルヴィラを呼び戻す。実は彼の小説は全て、生前エルヴィラが生み…

>>続きを読む