超めんどくさい女の話
世の中には面倒臭さが魅力になる女と、ただただ鬱陶しい女がいる
また、女の面倒臭さを妙に楽しむ男と、全く理解しない男がいる
言えるのは、それが魅力となる場合はビジュアルの良さか、…
んー、、ミシェル・ウィリアムズ好きだし、とても見たかった作品でやっと配信されて見れたけど、なんかいまいちだった。
まさに女性監督の作品って感じ。
喫茶店?wでテレホンセックスさながらの会話したり、プ…
仲良しなのに他の人に惹かれてしまう…
恋愛って複雑😣
恋人に合わし合わせれながら満足している、と思ってる
2人でいれば楽しいって思ってる
そうやってなんとなく続いていくんだろうな、恋愛も夫婦生活も…
満ち足りた人なんてきっといなくて、誰もがないものねだりをしながら生きてる。その当たり前だけど認めたくない事実を、こんなにも優しく、それでいて残酷に描いた映画だった。
今ここにある幸せより、手に入っ…
銀幕短評(#315)
「テイク・ディス・ワルツ」
2011年、カナダ。 1時間 56分。
総合評価 84点。
(2026年7月の再視聴)
わたしの大好きな、「地味だけどすてきな映画」のなかの …
久しぶりに鑑賞。
日々のなにげないすれ違いがやがて大きな距離となって、相手を思うゆえにつらい気持ちを抱かせ、フィーリングの合う人との思いがけない出会いが、今の自分に揺さぶりをかける。
人はいいが欲情…
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』でアカデミー賞を受賞したサラ・ポーリーの長編二作目。サンセバスチャン映画祭コンペに出品、ジーニー賞では主演女優賞(ミシェル・ウィリアムズ)とメイクアップ賞にノミ…
>>続きを読む足りないものを探すのを悪いこととは思わない
満ち足りた感覚が永遠に続くことはないのが問題なだけ
傷付け傷付く勇気があれば、死ぬまで何かを追いかければいい
幸せの基準は様々だ
“人生なんてどこか物足り…