君が最後に遺した歌の作品情報・感想・評価

『君が最後に遺した歌』に投稿された感想・評価

ユキ
4.0
音楽が人と人をつなぎ、失ったものと向き合う姿が丁寧に描かれた作品。切なさの中にも優しさがあり、ラストに込められた想いが心に深く残りました。観終わった後もしばらく余韻に浸りたくなります。
ほ
-

みっちーとめるるか、、最近多いファンで集める恋愛映画か、、正直どうなんだろう、、
と思っていましたが三木監督なので観ました👀

とても好きでした!!!🩷
やっぱり三木監督の作品すきです

王道格好良…

>>続きを読む
さ
4.3

私得カップリングで正直眼福目的で観たけどかなりよかった。主役二人の周りがいい人しかいないから、一切のノイズなく観れて幸せ。
荒んだ心に染みる、家族の真っ直ぐな愛の話。
生見さんの今後の更なる活躍が楽…

>>続きを読む
tai
4.0
三木監督の恋愛映画はなんでこんなに嫌味がなくって,素直に応援できるんだろう?

いつもながら,本当に綺麗で感動できる素敵な作品でした。
3.0
主人公達が作った曲がバンドセットへと編曲された際のギターのリフやベースフレーズが気持ち良く自分好みだと思った。エンドロールをみたら劇中歌の作詞作曲編曲等を亀田誠治さんが担当していたため、納得した。

今年は感動系邦画が豊作の年ですが、自分が1番泣いたのはこちらの映画です💁‍♂️
文字が記号でしか無い少女が、詩を書くのが好きな青年に出会う。
その少女は歌う事が好きで「私の音楽に歌詞をつけて」という…

>>続きを読む
3.5
泣かせるための映画
そして案の定泣いた

ストーリーはどこかありがちで先が読めてしまう感はある

ただ主演2人の演技や作中の歌はよかった
感情を動かされたので満足感はある

よかった
かな
3.7
つけてた気がしてたけど漏れていた。
音楽の力が本当にすごい。
映画見た後に劇中歌何回もきいた。
めるる歌が本業でもないのに本当にすごい。
道枝くんは綺麗な顔してるのになんかさえない役が合いますね。

「発達性ディスレクシア」
今年の映画内流行語大賞にノミネートされるぐらいこの病について勉強になった。
恋人のどちらかがいなくなってしまう展開のお話が多いなか、この作品はそこに大切な何かを残していくそ…

>>続きを読む

陰キャと障害者が曲を作る話
発達性ディスレクシアって初めて知ったけど、文字の読み書きできなくて、どうやって高校入れたんだろ?
題名でわかるけど、これ系ってやっぱりどっちか死ぬよなぁ
悪くはなかったけ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事