専門用語で言うと「めるる目当て」でみた!
最後までダレることなく爽やかに終わる
めるるがめるるじゃなく役になってたのは好印象。歌も以外に上手いし道枝くんの悲しい演技も上々ではあった。アーティストて自…
良かった♡
青春時代の切ない気持ち
よりそう笑顔
歌や詩によって
さらに広がる世界
相手を思いやることによって
一度は離れてしまうけれど
結ばれて
そしてまた
離れてしまう‥
でもこの別れ…
これもまた友達と鑑賞!
時間的にこれがちょうどよかったし、気になってたんだけど、まぁ4月の恋愛映画ってこんな感じかなという感想
映画の始まりに流れためるるの綺麗な歌声でまず泣いた笑
あ、全体的に…
鑑賞記録です。
またも悲恋。
文芸、束の間の幸せ、春の歌。
涙で溺れたかの作品までは到達しなかったけれど、定評と定番の三木 孝浩ならではの優しさに溢れる良品である。
まず、応援と後援の萩原 聖人…
めるるは歌って演技して 劇用写真もしっかりとやって どれも本職じゃないから 本当にお疲れ様だと思う。道枝くんとめるるのキャスティングはすごくよく。映像は全てきれいにおさまっている。ファンには…
>>続きを読むお互いを支え合い、幸せを願う、切なくて優しい物語。
綾音の成功に複雑な感情を抱く春人を演じる道枝くんの繊細な感情表現が素晴らしく、思わず感情移入してしまい、ほぼ春人と同じタイミングで涙が流れて、ハン…
詩を書く男の子と曲を作る女の子の物語
なんとなくそんな感じだけの知識だけで観たこの映画
観るきっかけはもちろん『詩を書く男の子』というところ
趣味でバンドをやっているが私は作詞担当
曲は別のものが…
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