鬼才ガブリエル・マイノッティ監督の『フリークスアウト』に続く、監督第三弾。
ローマを舞台にした、女性カンフー使いによる活劇映画。
やや雑なキライもあるが、イタリアと中国の文化が混ざり合い、珍品とし…
所々主演女優の不自然なシーンが見受けられた。バイクに乗りローマを観光するシーンでは、今まで自由に生きられなかった背景も後に語られたが、急に男優とフランクに会話している点が不自然だった。中華店で娼婦に…
>>続きを読む予告編でカンフー・アクションが良かったのとサブタイトルの「ローマ大決戦」というチープな感じが気にいったのでいってきました。
イタリア映画制作なのからか恋愛要素も多々あり、シャオ·メイを演じられたリウ…
女ドラゴンへの道‥というのは半分冗談だがそれはさておき。
アクションシーンはかなり充実していてその点に関してはそれなりに満足。
ストーリーはあんなに捏ねくり回さないでもっとシンプルにした方が良か…
主役の人のアクションすごく良かったので演技がもっと良くなれば、とこれからに期待な。
親父のせいで…なストーリーは分かりやすいし、息子巻き込まれ不憫でしかなかったけど幸せになって良かったなと。
イ…
上坂すみれ似のヤベー女が功夫で暴力を振るう映画。
主役のシャオ・メイが、ほぼほぼ人の話を聞かない野生の暴力担当みたいな感じなのに、シーンによっては号泣したり、唐突にヒロインみを出してきたり(チャオ…
良かったところ
・料理!!!!中華とイタリアン💥おいしそうすぎた!!!!
・最後にレストランの若手(?大家族の人)がシェフになってたり、パパが料理だったりもいい
って料理ばっかりやなw 😙
トマト…
やりたいこととか思いついたことがたくさんあるのは伝わるのだが…どんでん返し的なこととか、メイとマリチェッロが『一応』閉じ込められていると言うことで相対化されていたりとか、冒頭と最後の相対化とか。ロー…
>>続きを読む「ローマを舞台にしたカンフーアクション」て『ドラゴンへの道』チックな設定で1本撮ってくれた時点でありがとうございます。ちゃんとブルース・リーも写真出演してた。さすが鋼鉄ジーグとかフリークスサーカス団…
>>続きを読むマカロニ・ウェスタンならぬマカロニ・カンフー。
アクションは見応えあり、コミック感のあるケレン味と見易さはよい。が、話の根幹になっている前日譚がクライマックスまでぼんやりしてること、かつ、そこに関わ…
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