イタリア映画祭2026の二本目です。
本作は『シャオ・メイ/ローマ大決戦』というタイトルや“復讐の女神”とかいうキャッチコピーを見るにアジアンビューティにカンフーアクションをやらせたいだけのバカ映画…
イタリア映画祭2026にて鑑賞。
ブルース・リーのファンを公言しているガブリエーレ・マイネッティ監督のアジア愛、カンフー愛が詰まった作品。
シャオ・メイ役のリウ・ヤーシーがスタントマン出身ということ…
《イタリア🇮🇹映画祭2026》⑥/14
*上映後に、ガブリエーレ・マイネッティ監督が登壇。Q&Aあり
ローマでカンフー?😳笑
中国での"一人っ子政策"で家から出る事もできず籍も持てず、失踪した唯…
イタリア映画祭2026、7本目
この手のカンフー映画は香港に任せた方がいいと感じた。監督はブルース・リーが好きで、カンフーへのリスペクトも語っている。その気持ちは伝わる。ただ、その好きがどこまで身…
イタリア映画祭2026
監督が登壇
監督は子供の頃からカンフー映画を観てきて、今回アクションにはかなり力を入れた様子
問題は主演に魅力が無いこと
それなりに迫力はあるが、その俳優はスタント出身だから…
イタリア映画祭2026にて。
カンフーバリバリの中国と思いきや、ローマでした、というのが良かった。監督もブルースリーに憧れて作ったとか。
一人っ子政策のもと、隠された妹シャオ•メイは、姉の行方を…
マイネッティ監督という事で心してましたが、何度かここがイタリア映画祭でイタリア映画を見てることを忘れた🤣
とはいえ
いい歳した男が娼婦に入れ上げ全て捨てる、友を殺めた後悔、信頼していた人物からの裏…
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