NEEDY GIRL OVERDOSE 劇場先行版の作品情報・感想・評価

NEEDY GIRL OVERDOSE 劇場先行版2026年製作の映画)

上映日:2026年03月06日

製作国・地域:

制作会社:

  • Yostar Pictures

上映時間:62分

ジャンル:

『NEEDY GIRL OVERDOSE 劇場先行版』に投稿された感想・評価

3.8
このレビューはネタバレを含みます

ヴェイパーウェイブやら、ゲームで流れるようなピコピコ音楽を映画館の音響で浴びたくて先行上映に。音楽が流れるシーンは期待通り気持ち良かったけど、意外と音楽流れるシーン少なくて肩透かし(笑)これならアニ…

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このレビューはネタバレを含みます

ちょうど最近ずっと考えていたことを突きつけられたから、泣きそうになった。タナトフォビアの人は観る前に心の準備をした方が良い。

原作のゲームの方もかなり闇深いと思っていたけどまだエンタメ寄りだったん…

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このレビューはネタバレを含みます

INTERNET OVERDOSEの歌詞通りにアニメを描くとこうなるんだなって感じ
急にシーン変わったかと思ったら絵柄変わったり実写入れてきたりして感情移入が全くできない。まあ、そういうアニメなんだ…

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BPOはこの作品を有害指定作品にして超絶劇薬を全世界の生きる価値のない死にかけのゴミ屑に効く万能薬に変える仕事をしろ

尻すぼみにはなってくれるなよ
2026年を幸せにしてくれ

モモーイが答えの一…

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むー
4.2

現代社会の一側面を切り取り、露悪的に表象しているが、それは真実であり切実で誠実な叫びであることは伝わった。語り口はどこかでみたことあるようなものばっかりだが、皮肉のニュアンスがあるのかただ好きだから…

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悠
3.0
オタクによるオタクに対する露悪
ウェルメイドだった。新しさは感じなかったが、癖はあるがよくできた作品だと思う。
現実の提示以上のものがあれば尚よかった。庵野秀明、キューブリックとの差はそこだ。

待望のニディガの映画
微妙じゃないっすか?
先行版なので全体の4分の1とかなんだろうけど視点が多すぎると思う、全部見たら納得できるようになってると信じる、視点がコロコロ切り替わる割にゲームの主人公で…

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METHIE
-
全く原作を知らないでみたが往年の新房演出のシャフト作品のようだったが流石に後半はうんざりしてしまった。
4.0
このレビューはネタバレを含みます

どちらかといえばアートアニメーション
前半はネットのイヤなところが誇張して描かれ、後半は現実社会のイヤなところが誇張(とも言えないのが…)して描かれる。
「超てんちゃん」という名前とルックスくらいは…

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オマージュの多いネットカルチャーが好きなオタク向けの作品。

シャフトや時計仕掛けのオレンジ、攻殻機動隊やエヴァ、カートゥーンなどの様々な映像作品からのオマージュがあった。そのほかにはQueenのボ…

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