NEEDY GIRL OVERDOSE 劇場先行版のネタバレレビュー・内容・結末

『NEEDY GIRL OVERDOSE 劇場先行版』に投稿されたネタバレ・内容・結末

90年代エヴァ、Lainとか物語シリーズみたいなバイブスを感じつつ、現代社会の病理とその病理によって生まれたような、ある種の魅力的カルチャーを感じます。かなり興味深い内容だし世界観、作家性の高い脚本…

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うーん、もひとつ!
序章だからかもしれないけど、全然ストーリーがすすまないし、世界観の説明だけで終わった感じ?

ハナシわからんなりに整理すると、あめちゃんという崩壊家庭出身の女の子が大人気配信者に…

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最初に結論から言うと、
この映画はゲーム"Needy Girl Overdose"についてある程度の"事前知識"がないと楽しめない映画です!!

夢のような映画だった。
夢のような映画というのは、

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そこはかとなく漂うパーフェクトブルーみ。

60分の映画なのに凄く長く感じた。

ゲーム(原作)やってない奴連れてったら戸惑ってて草。

絶対お父さん・おばあちゃんと田舎おった方が良かったのに、お母…

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想像していた以上でも以下でもなかったという感じでした。
個人的には、黒い制服の超天ちゃんが原作だと、病み度が上がりすぎて勝手に配信をつけてしまうシーンに出てきていた記憶なのですが、普通にサラッと配信…

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ヴェイパーウェイブやら、ゲームで流れるようなピコピコ音楽を映画館の音響で浴びたくて先行上映に。音楽が流れるシーンは期待通り気持ち良かったけど、意外と音楽流れるシーン少なくて肩透かし(笑)これならアニ…

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ちょうど最近ずっと考えていたことを突きつけられたから、泣きそうになった。タナトフォビアの人は観る前に心の準備をした方が良い。

原作のゲームの方もかなり闇深いと思っていたけどまだエンタメ寄りだったん…

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INTERNET OVERDOSEの歌詞通りにアニメを描くとこうなるんだなって感じ。世界観は好き。
急にシーン変わったかと思ったら絵柄変わったり実写入れてきたりして感情移入が全くできない。まあ、そう…

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どちらかといえばアートアニメーション
前半はネットのイヤなところが誇張して描かれ、後半は現実社会のイヤなところが誇張(とも言えないのが…)して描かれる。
「超てんちゃん」という名前とルックスくらいは…

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オマージュの多いネットカルチャーが好きなオタク向けの作品。

シャフトや時計仕掛けのオレンジ、攻殻機動隊やエヴァ、カートゥーンなどの様々な映像作品からのオマージュがあった。そのほかにはQueenのボ…

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