最後の「2」表記について深読みをしすぎて、
例えヴァーリバンが戦いに悦びを見出さずとも、師父の手の上で暴力に染まった人生を送ろうとも、「鑑賞者が英雄譚を求める限り戦士は戦わされ続ける」
という全英雄…
私がこういう類いのインド映画を見る時ってストレスが溜まっていてアドレナリンを出したい時に見ることが多いんですけど、アドレナリンが出るどころか寝てしまいました。一瞬お馴染みの超人的な部分があってわー!…
>>続きを読むモリウッド(マラヤーラム語映画)デビューです。
ジャッリカットゥ 牛の怒りはすでに円盤購入済みです。
音楽からインド映画にハマった私としてはご褒美みたいな映画でした。
楽器たくさん、そしてRRRで…
インド映画観たことなかったけどインド映画に抱いてたイメージ:壮大でキャストが大勢いて途中で全員踊る
アクションシーンの緩急がすごい…!
スローモーション混じりのタイマン(時にタイマンではない)バト…
砦を壊して一件落着で終わって良かったと思う。
最後の方の展開は本当によく分からなかった。
全体通して絵になる独特な描写が多くて、
普段味わえない映画体験はできた。
サバンナがバックにあるとものすご…
のんびりとした動物と汚い人間の対比を節々に感じました。大河とか好きな人には刺さるかも?
大自然?の中でゆるーく進められる物語と思いきやそうでもなく、雰囲気は独特の空気感があり良かったです。
鬼つ…
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