バーフバリ 王の凱旋の作品情報・感想・評価・動画配信

バーフバリ 王の凱旋2017年製作の映画)

Baahubali 2: The Conclusion

上映日:2017年12月29日

製作国:

上映時間:141分

4.1

あらすじ

「バーフバリ 王の凱旋」に投稿された感想・評価

lea

leaの感想・評価

4.0
父君は闇の中でも道を開いた
あなたも道を開くのだ バーフバリとして
なら

ならの感想・評価

4.4
もう一度見たい!とはならないんだけど、とにかくスケールがバカデカいので、終始画面に圧巻してしまう。ストーリーはとにかく王道の少年マンガみたいだから何も考えずに2時間以上飽きない。インドキャピタルの底力を実感。

とにかく戦闘シーンだけ見て欲しい一作。
blu-ray

テンポよく時間を感じさせない映画!
最高でした!
ブルーレイ画質も良く、ブルーレイ鑑賞がおすすめ。2作とも完全版があるので次回はそちらを鑑賞予定。
anna

annaの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

バーフバリ強すぎて面白い!
アクションシーンはもうぶっ飛びすぎててやばかった!
Junichi

Junichiの感想・評価

5.0
「このバーフバリの身が危ういとでも思っておるのか!そなたが側にいる限り、私を殺せる者など現れぬ!」

【撮影】10+
【演出】10+
【脚本】10+
【音楽】10+
【思想】10+

ヘーイサ!
ウッタッサ!
ヘイサラバッタサ!
ウッタッサ!

荒ぶる神!
シヴァ神よ!
海のごとく広大無辺の!
守護神よ!

はい最高ー(^O^)

最&高
そして
号&泣

作品タイトルは『バーフバリ』ですが
主人公はカッタッパですね
カッタッパの哀しくも美しい物語

『ロード・オブ・ザ・リング』
『レッドクリフ』
『マッドマックス 怒りのデスロード』
に匹敵するデュナーミス

内容も
【王の帰還】
【裏切り】
【復讐】
ですし

ギリシア悲劇に匹敵する
愛と哀しみの情念

東映の任侠作品に匹敵する
義と怒りの苦悩

怒りは善くない感情で
復讐は自らを不幸にする行為
そのように考えていました

本作品を観ると
怒り狂って復讐しても
それはそれで善いのでは?
と考えを改めたくなります

物語最後は
新年会に親族が集まり
お酒を飲みすぎて
本気で取っ組み合いの喧嘩をする
叔父と甥っ子
そんな感じにも見えます(笑)

「そんなんありえへん!」
そんな戦闘や戦術が繰り広げられます
突き抜けてます(大好きです)
ツッコミを期待されているのでしょうか?
期待されているのでしょうね(^O^)

欲を言えば
アヴァンティカの活躍
もっともっと見たかった
完全版ではもっと出てくるのでしょうか?

コロナ中・コロナ後にこそ
観るべき作品
コロナ禍のストレスをぶちのめす
激烈にオススメです!
koji

kojiの感想・評価

4.0
インド版ディズニーが実写版を作っていいものができちゃいましたって感じ
Winnie

Winnieの感想・評価

4.4
壮大なインドのスペクタクル映画🇮🇳

バーフバリやっぱり強すぎる!!

カタパッパ、バーフバリ父の運命。
母は強し!

また観たい映画🎬
お茶

お茶の感想・評価

4.3

このレビューはネタバレを含みます

衝撃のラストで終わった前作の続き(過去回想)から始まる。

前作に比べて今作は序盤からコメディ要素が増えて、ロマンチックに踊ったり、歌ったりとする反面。
驚きのアクション描写(3本の矢を同時に発射したり、雪山での直滑降)が次々と展開され、ネットで話題になってた、城内に進入するためのぶっ飛んだアイデア(人間砲弾)。こういう規格外のアクションを平気で演出し、同時に笑える要素も兼ね備えているのがインド映画の魅力。

映像は前作のように色鮮やかで素晴らしい。アクションは相変わらずの無双っぷりで、最後のラスボスとの迫力満点の1対1もまさに神かがってる。

日本の漫画原作の映画作品のようなCGレベルなのに、そういう部分は気にならない。しかもインド映画はそれが癖になる。
エンタメ要素を絶妙なバランスで配分し楽しませてくれるインド映画恐るべし。
期待通りのスペクタルでハチャメチャで踊って歌って恋してとエンターテインメント映画でした。
tak

takの感想・評価

-
実家にて、「帰ったらバーフバリ観るんだ〜」と何気なく言ったところ、親に「観てないの?もう2回くらい観た」と華麗にマウント取られました
最低でも2回くらい観た方がいい(2.5時間ありますが)
Rin

Rinの感想・評価

3.8
最強すぎるぜ…。
炎のシーンがお気に入り。画が綺麗なのよねぇ。
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