ずっとにやにや。ヨーロッパ企画の映画の空気感大好き。映画としてはB級っぽさありつつ、サブカル感ありつつ、演劇感も強い。はちゃめちゃにシナリオが狂っていくのとっても好き。すごいわちゃわちゃしててみんな…
>>続きを読む面白かったかよくわかんない!
ずっとふざけてた!
ふざけてることに気づくまでがちょっとかかってしまったかもしれない…
ヨーロッパ企画なんだからこう、みたいな見方をもっと初めからできれば違ったのかもし…
今まで見た映画の中で1番ワクワクしたし、早く誰かにこの感想を伝えたくてうずうずした でもひとりで行ってよかったと思う
トリウッドのB-15で見た!
ほんとにワクワクした…………こんな素敵なものを…
お互いの世界が映画になっている、そしてパンフレットを通じてアドバイスをするっていうのはシュールな面白さがあったけどそこからSFやマフィア展開が急で監督っぽいなぁとは思いつつも見ていた。本当ヨーロッパ…
>>続きを読む最速で聖地巡礼できる映画
宇宙は映画、シネマティックマルチバースとかいう話が出てきた時、いつもの好きな感じがでてきてによによしてしまった
あなたにとっては映画でも私にとっては現実だから
最後の会話…
『ドロステのはてで僕ら』『リバー、流れないでよ』のヨーロッパ企画による待望の第3弾。今回も「下北沢×映画×タイム/空間SF」の仕掛けが狂っていて、あまりにも天才的だった。
演劇の主演が相次いで降板…
今までの上田誠は、決められたルールの中で、有る物を最大限利用する感じだったけど、今回はいつも以上にはっちゃけてたね。途中からずっと口角上がってた。
最終的に、B級映画同士のクロスオーバーみたいににな…
(C)ヨーロッパ企画/トリウッド 2026