「リバー流れないでよ」が口コミで広がって大ヒットとなった、京都を拠点に置いて活動をしている劇団ヨーロッパ企画の製作の作品。
他のを観ていないので何とも言えないが、この劇団ってタイムループ物がが好きな…
演劇見てるみたいだった、ちょうどいい長さで終わって飽きずに見れた
iPhoneで撮影してんだってのと過去と現在で演技揃えるの凄い、相当練習重ねたんだろうなとおもう、凄いね〜
何で過去の人たちに追い付…
本作のタイムトラベルは、過去への移動や時間の反復によって成立するものではない。テレビ画面を媒介として、異なる時点の現在同士が接続されることで成立している。
一般的なタイムループ作品では、時間が巻き…
【ヨーロッパ企画の職人技】
あるカフェにて、一階のテレビと二階のテレビが、時間が2分ズレて繋がってしまった…
この時空のズレを活かして何か出来ないか…店員と常連入り乱れ、わちゃわちゃと…
…な映画…
短めの映画は無いかと過去クリップから鑑賞
一言で表すならドロステ効果をテーマにした新感覚の日常SF映画という印象。アイデアの着眼点も秀逸だが、ドロステ効果を上手く分かりやすく表現しているのがこの作…
そこまで期待していなかったのですが、期待以上の面白さだったと思います。
映像のチープさがいい味を出していて、緩いギャグテイストと最高にマッチしていました。
俳優さんたちのどこかの喫茶店に本当に居そう…
未来が突然話しかけてきた
リバー、流れないでよ を先にみちゃった。
こっちのほうが先に作られたのですね。
キャストもほぼ同じで、なんだか馴染みの雰囲気を感じスイっと作品に吸い込まれていくような感覚…
©ヨーロッパ企画/トリウッド 2020