ドロステのはてで僕らの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 低予算ながら脚本力がえげつない
  • ワンカット風に撮っているので没入出来る
  • 2分のタイムリープの活かし方が絶妙で、でも壮大じゃなくてローカルで
  • アイデアは何にも勝る
  • 2分先が見えるという、小規模なSF。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ドロステのはてで僕ら』に投稿された感想・評価

3.0

「リバー流れないでよ」が口コミで広がって大ヒットとなった、京都を拠点に置いて活動をしている劇団ヨーロッパ企画の製作の作品。
他のを観ていないので何とも言えないが、この劇団ってタイムループ物がが好きな…

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猶
3.6

演劇見てるみたいだった、ちょうどいい長さで終わって飽きずに見れた
iPhoneで撮影してんだってのと過去と現在で演技揃えるの凄い、相当練習重ねたんだろうなとおもう、凄いね〜
何で過去の人たちに追い付…

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発想で勝ってる映画。
ファンキーな学生が集まって楽しく作ったような、ゆるい雰囲気に満ちたいい映画。
このレビューはネタバレを含みます
ここ!っていう特別なシーンのピックアップというより、映画全体のひとつの塊として凄く良かった。好きな映画がまた増えた。心がじんわり癒された。
藤子・F・不二雄のSF短編読んでみようかな。

本作のタイムトラベルは、過去への移動や時間の反復によって成立するものではない。テレビ画面を媒介として、異なる時点の現在同士が接続されることで成立している。

一般的なタイムループ作品では、時間が巻き…

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熊犬
3.8

【ヨーロッパ企画の職人技】

あるカフェにて、一階のテレビと二階のテレビが、時間が2分ズレて繋がってしまった…
この時空のズレを活かして何か出来ないか…店員と常連入り乱れ、わちゃわちゃと…
…な映画…

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短めの映画は無いかと過去クリップから鑑賞

一言で表すならドロステ効果をテーマにした新感覚の日常SF映画という印象。アイデアの着眼点も秀逸だが、ドロステ効果を上手く分かりやすく表現しているのがこの作…

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そこまで期待していなかったのですが、期待以上の面白さだったと思います。
映像のチープさがいい味を出していて、緩いギャグテイストと最高にマッチしていました。
俳優さんたちのどこかの喫茶店に本当に居そう…

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未来が突然話しかけてきた

リバー、流れないでよ を先にみちゃった。
こっちのほうが先に作られたのですね。
キャストもほぼ同じで、なんだか馴染みの雰囲気を感じスイっと作品に吸い込まれていくような感覚…

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3.7
面白かった。自分らが生きる次元より高次元の全体像をイメージするのは難しいからね、、、ワンカット風なのもあってよかった

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