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361 – White and Black –
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361 – White and Black –の作品紹介

361 – White and Black –のあらすじ

港町で暮らす上条眞人(長野凌大)は偶然テレビで流れていた会見で囲碁世界チャンピオン・パク・ハンミョン(パク・ユチョン)が「日本にライバルがいる」と発言する所を目撃する。 誰もがライバルは米原沙羅七段(星野奈緒)だと思う中、パクが日本で賞金総額1億円の大会に参戦し、謎のライバルとの直接対決が実現するのではという機運が高まっていく。 一方、大会番組制作ディレクターの小坂正喜(松岡広大)は取材の中で、眞人と出会い、眞人がパクと沙羅の幼馴染である事を知る。 眞人がオンライン囲碁のチャンピオンである事を知った正喜は大会への出場を勧めるが、眞人には過去のトラウマから対人で囲碁を打つ事にトラウマがある事が判明する。 正喜の奇策により、大会への出場を果たした眞人は強敵たちとの闘いに挑んでいく。 果たして、眞人、パク、沙羅に起きた過去の悲しい出来事とは?大会に隠された秘密とは? 対局を通して眞人は一つの真実にたどりつく…

361 – White and Black –の監督

大山晃一郎

原題
公式サイト
https://361whiteandblack.com/
製作年
2026年
製作国・地域
日本
上映時間
107分
配給会社
エムエフピクチャーズ

『361 – White and Black –』に投稿された感想・評価

KUBO
3.8
昨年宮古島チャリティ国際映画祭でご一緒した星野奈緒さん出演の『361 - White and Black - 』を鑑賞。

公開より舞台挨拶回が3回も瞬殺で売り切れるなど、大人気の本作。平日午後の一般上映でも多くのお客さんでなかなかの入り。終映後には通常上映回なのに拍手も起こってびっくり!

冒頭から星野さん登場。美しい😍

本作は、幼なじみの囲碁仲間3人の物語なんだけど、星野さんがそのうちの紅一点「沙羅」を演じていて、星野さん推しの私的にはビジュ美し過ぎて大満足😊

3人の再会の橋渡し役でもあるテレビ局の新人ディレクター「小坂」を演じる松岡広大もよかった。

それにしても後半、着ぐるみが大活躍するとは思わなかった。美女(星野さん)と着ぐるみの対局とか、めっちゃシュール🤣

かつて囲碁仲間だった少年少女が、大人になって再会し、一億円の賞金がかかった ”SENTIENT GAME”に挑む。

現在囲碁世界1位のパク(パク・ユチュン)、日本1位の沙羅(星野奈緒)、そしてあるトラウマから抜け出せない眞人(長野凌大)。

幼なじみがライバルとして再会する青春映画であり、若きTVディレクターの成長物語でもあり、もちろん「囲碁」の魅力を伝える「囲碁の映画」でもある本作『361』。

よくばりだけど、笑いも涙も感動も良いバランスで出来ていておもしろかった!

特にラストの屋上のシーンはいいね。
桃龍
4.0
プロデューサー、監督、ヒロイン、囲碁監修者の舞台挨拶つきで鑑賞。同じ映画館で4日もやるのは珍しく、熱意を感じる。
作品は、囲碁という地味なゲームを面白く見せようと、あの手この手が駆使される。ネットのゲームはもちろん、ゆるキャラの猫の着ぐるみで対戦するシーンまで。変な意味ではなく、とても面白かった。
「361」は碁盤の交点の数で、1周360度まわって1歩目という意味も。いい数字だ。

ヒロインの星野奈緒は和服で登壇。今日は名古屋帯にしていると、気づかいが嬉しい。石を置く動作で素人だとバレないよう、そこは特訓したという。

大山晃一郎監督は楽しいキャラ。
プロ囲碁でも簡単には入れない日本棋院の幽玄の間でオナラしたと告白していた。劇中のディレクターのエピソードは助監督時代の実話が多いらしい。
作品終盤は“省略と飛躍の間を観客が埋める”という作り方だそうで納得。才能を感じるので、前作も見てみよう。

プロ囲碁棋士の吉原由香里六段は『ヒカルの碁』も監修。
プロデューサーの稲葉禄子さんと小学生からの付き合いで、囲碁の人気回復に努力している。
ラストの“宇宙流”は、効率が悪いけど夢がある戦法。
3.3
Filmarksでの評価ポイントが高かったのでチェックしていた本作。
但し、上映館は少なく、レビューをしているユーザーも少ない。
これは、一か八かの賭けだな、と勝負に出てみた。

結果は、評価ポイントのとおり。

申し訳ないが、もっと“深み″が欲しいと感じた。
途中、コメディに振り切ったか!と思い期待したのだが、そうでもなく中途半端な感じに…。

囲碁を題材としているし、協賛に日本棋院も名を連ねているが、囲碁そのものにはほとんど触れられていない。

タイトルにある「361」の意味も説明されず、ラストに唐突に出てきた海外にいる″名人″みたいな人物の説明もなく終わってしまった。

本作は、所謂キャスト重視の″アイドル映画″として観るべきモノであったか…。

私の不知ゆえに、ミスマッチを生じてしまった。
残念…。

〈追記〉
公式サイトを覗いてみたら、制作過程でゴタゴタがあり、途中で企画が変更となった経緯があったようだ。
囲碁をテーマとした映画なのに、囲碁にほとんど触れられていなかったのも、そのあたりに原因があったのかも…。

361の意味は、碁盤の目の数なのね(19×19)。
無知で恥ずかしい…。

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