囲碁の世界チャンピオンがライバルは日本にいると言い残し、日本の賞金大会に出場し、その謎のライバルや主人公との関係が分かっていくんだけど、主人公のトラウマの克服の仕方がコミカルすぎなのと囲碁要素が薄か…
>>続きを読む兄の死というトラウマの克服を、囲碁を通してシンプルに描いている作品。
囲碁作品というより幼馴染4人の青春映画という感じ。
舞台挨拶での監督の言葉、「映画は空白と飛躍」が印象に残っているが、今作品は確…
ツッコミどころ満載の変な映画。囲碁がメインなはずなのに囲碁対局の具体的なシーンなどが一切ない。アイドルの主人公をよく魅せたくて題材は囲碁でも無くなんでも良さそう。ライバル韓国人の回想シーンが日本人だ…
>>続きを読む横浜「ジャック&ベティ」で鑑賞。
自分は囲碁好きなので、囲碁が題材だと嬉しくなって観る事にしてる(例:碁盤斬り)
プロデュースしてる稲葉禄子さんが突然挨拶にきたのでパンフレットにサインもらった。
し…
361ってなんだろう?
と思いながら鑑賞。
囲碁は全く分からないが
それでも面白い。
制作ディレクターが実にイイ奴
普通投げ出す所も寄り添い続ける、
松岡広大さんの演技が光る。
着ぐるみの指を何とか…
冒頭のBGMセンスからいやな予感がして、身構えながら鑑賞。
結論、ツッコミどころは多々あれど、大会の決勝までは面白かった。
兄を亡くして以来殻に閉じこもっている主人公と、そんな彼を粘り強く追いかけ…
泣いた。
途中流れたふたりで歌ってる361が良すぎる音源化求む
着ぐるみカズキングが可愛い(グッズ化して欲しい)
自分も何か踏み出そうかなって思えた
囲碁やったことないので興味湧いた!
パンフ…
© 映画『361-WHITE AND BLACK』製作委員会