プロデューサー、監督、ヒロイン、囲碁監修者の舞台挨拶つきで鑑賞。同じ映画館で4日もやるのは珍しく、熱意を感じる。
作品は、囲碁という地味なゲームを面白く見せようと、あの手この手が駆使される。ネットの…
ドレスコードとか無いんすもんね。着ぐるみだってセーフっすよね。(暴論)
囲碁をテーマに、主人公がトラウマを乗り越えながら囲碁を通して旧友と再会するまでの話。
囲碁についてはルール説明すらなし。本…
囲碁の世界チャンピオンがライバルは日本にいると言い残し、日本の賞金大会に出場し、その謎のライバルや主人公との関係が分かっていくんだけど、主人公のトラウマの克服の仕方がコミカルすぎなのと囲碁要素が薄か…
>>続きを読む兄の死というトラウマの克服を、囲碁を通してシンプルに描いている作品。
囲碁作品というより幼馴染4人の青春映画という感じ。
舞台挨拶での監督の言葉、「映画は空白と飛躍」が印象に残っているが、今作品は確…
ツッコミどころ満載の変な映画。囲碁がメインなはずなのに囲碁対局の具体的なシーンなどが一切ない。アイドルの主人公をよく魅せたくて題材は囲碁でも無くなんでも良さそう。ライバル韓国人の回想シーンが日本人だ…
>>続きを読む横浜「ジャック&ベティ」で鑑賞。
自分は囲碁好きなので、囲碁が題材だと嬉しくなって観る事にしてる(例:碁盤斬り)
プロデュースしてる稲葉禄子さんが突然挨拶にきたのでパンフレットにサインもらった。
し…
© 映画『361-WHITE AND BLACK』製作委員会