361 – White and Black –の作品情報・感想・評価

『361 – White and Black –』に投稿された感想・評価

ストーリーに感激
囲碁を元に、兄弟、幼なじみの友情
過去の自分からの脱却して、新たな人生のスタート
久しぶりに、良い作品を見ることができた
桃龍
4.0

プロデューサー、監督、ヒロイン、囲碁監修者の舞台挨拶つきで鑑賞。同じ映画館で4日もやるのは珍しく、熱意を感じる。
作品は、囲碁という地味なゲームを面白く見せようと、あの手この手が駆使される。ネットの…

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やま
4.2
子どもの頃囲碁をやっていたので、懐かしくうらやましくなった。
小坂の意地が全部を繋げてくれたなと思った。ネコちゃんがかわいくて映画館に笑みがこぼれていました。

ドレスコードとか無いんすもんね。着ぐるみだってセーフっすよね。(暴論)

囲碁をテーマに、主人公がトラウマを乗り越えながら囲碁を通して旧友と再会するまでの話。

囲碁についてはルール説明すらなし。本…

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らん
2.9

囲碁の世界チャンピオンがライバルは日本にいると言い残し、日本の賞金大会に出場し、その謎のライバルや主人公との関係が分かっていくんだけど、主人公のトラウマの克服の仕方がコミカルすぎなのと囲碁要素が薄か…

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ym
3.9
このレビューはネタバレを含みます

兄の死というトラウマの克服を、囲碁を通してシンプルに描いている作品。
囲碁作品というより幼馴染4人の青春映画という感じ。
舞台挨拶での監督の言葉、「映画は空白と飛躍」が印象に残っているが、今作品は確…

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ディレクターの小坂さんのキャラクターが良かったです。この作品を観ていて、橋爪さんについての深堀が特に無かったので、個人的に橋爪さんについて気になってしまいました。主演の長野さん、とても良かったです。
3.1
いいお話!
後悔って一生付きまとうよなぁ

長野凌大くん目当てで見たけどお話も感動したしみんなの演技も素晴らしかった
このレビューはネタバレを含みます

ツッコミどころ満載の変な映画。囲碁がメインなはずなのに囲碁対局の具体的なシーンなどが一切ない。アイドルの主人公をよく魅せたくて題材は囲碁でも無くなんでも良さそう。ライバル韓国人の回想シーンが日本人だ…

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occhi
4.0

横浜「ジャック&ベティ」で鑑賞。
自分は囲碁好きなので、囲碁が題材だと嬉しくなって観る事にしてる(例:碁盤斬り)
プロデュースしてる稲葉禄子さんが突然挨拶にきたのでパンフレットにサインもらった。
し…

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