そもそも呪いはどうやって生まれ、どう連鎖していくのかみたいな話
終盤、佳奈が勇太が殺される未来を見たことで、呪いが決めた殺す順番を自分が変えてしまえば勇太を救えると考え、熊谷を殺したというのはわか…
認知症の母親の介護を申し出た主人公が次第に精神を崩壊させていくホラー。
監督は「フィクショナル」の酒井善三で、TXQ FICTIONの大森時生がプロデューサーでタッグを組んだということで、全体に充…
2026年199本目。
「TXQ FICTION」シリーズの大森時生プロデューサーっつーことで見てみたけど、うーーーん、思ったほどじゃなかったかな…勝手にフェイクドキュメンタリーテイストだと思ってた…
母と娘の介護系ホラー。かなり現実味のある話というか、ホラー要素抜きにしたら誰しもが起こり得る状況なのが怖い。認知症って自分の知ってるその人ではなくなってしまうから外側は知ってるのに内側は得体の知れな…
>>続きを読む縁あって鑑賞。
普段、ホラーぽい作品を見ないので新鮮だった。この作品は人間として異常な動きをするとかじゃなく、人として有り得る行動や仕草だからリアルな怖さ。呪いなのか、精神異常なのか…。1回見ただけ…
呪いなのかストレスから来る精神的なものが原因なのか、最後まではっきり答えがあるわけではなくこちらに委ねられる終わり方
カナの言葉が二転三転して、何が本当か分からなくなり、じわじわ追い詰められる怖さが…
予告とポスターのビジュがかなり好き
話が思っても見ない方向に進んでいって、最後はえ、まじ?となった ちょっと自分には急展開だったかな...
あと主人公の演技がちょっと不自然で気になった
ちゃんと怖か…
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