2023年製作の映画)

a woman

上映日:2025年05月09日

製作国・地域:

上映時間:60分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

『女』に投稿された感想・評価

何度目かの復興を遂げているJホラージャンルに新しい才能が、と話題になっていて視聴。
現れる怪異は、吉田悠軌さんの「現代怪談考」で考察されていた「赤い女」の映像にしたような映画だった。
60分と短いが…

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m
1.1
明確な答えを求める映画じゃないのかもしれないけど、それにしても意味がわからなすぎる。
俳優陣の演技も酷いし、掘り出し物のインディーズ映画かと思ったら、しっかりと駄作だった。
3.8

U-NEXTにてレンタル。

大学生の時から付き合っている彼女ミサとの結婚を考えている悟
地元の友人達との会食中、ミサの写真を見せると「この子と4年前まで付き合っていた」と告げられる…
更にもう1人…

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演出と色味が◯

ただ雰囲気に振りすぎているのが少し冷めるところ

ホラー作りのセンスはあり
4.0

正直初めの方は、これ選んだの失敗だったかな〜って感じの雰囲気でした。演者さんはどなたも存じ上げない方ばかりで、皆さんどことなくたどたどしかったから。
それが、レストランでの旭さんの様子がおかしくなっ…

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#587 『女』
※初見

この監督は怖く魅せる手法を心得ている。

60分という短い時間で、
関係する男友達のストーリーを説明し、
原因究明のため、女の生家にまでいっている。

予算の都合かどうか…

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現実との境界線が曖昧になっていく、何とも言い難い不気味さがあった。
3.5

雰囲気がゾクゾク系。邦画ホラーめちゃくちゃいい。
何が起こるか分からない不穏な感じがずっと続いてて個人的には好きな作品。
声が小さくて聞き取れなくて気になることもあったけど、実家の雰囲気とか友達の家…

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2.5

最初は演技や録音のレベルが心配だったが、作品自体がだんだんと(良い意味で)ヤバくなっていったので、それら欠点をカバーして観ることができた。また黒沢清作品を強く彷彿とさせる不気味さは悪くはないが、作品…

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4.2

カナザワ映画祭2024入選作品でJホラー演出が評価された北野陽太監督の「女」やっと鑑賞出来た。
3人の男と関係を持った「女」の正体
それは本当に存在するのか?
妄想や幻覚の中で揺らぐ不信感に積み上が…

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