ポスターの絵からホラーだということはわかっていたけど、どんなジャンルのホラーかはわからないまま見てみた
理解できる箇所など殆どないまま終わった。。
家に1人の犠牲者がいれば、家族は幸せでいられる…
村(コミニティ)の中で"自分だけが知らない情報の恐怖"みたいなものがメインストーリーの裏側に敷かれている気がして、田舎の閉鎖的な人間関係との相性が抜群なんだけど意外と都会でも感じる事かもしれない。
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物語の本筋に重きをおいて捉えると、ハンパなく破綻している。
そもそも脚本も俳優陣も演出も、全てにおいてそう組み立てられているのだから当然だ。でもそれじゃ映画としてダメじゃないかぁ?という話にはならず…
確かにアリ・アスター好きそうな監督なのかな、って言う作品。
怒りの矛先をどこに向けたら良いのか、主人公も、観てる側も、分からなくなってしまう話。知らない事ってまだまだあるかも、って思うのも有りながら…
幸せには限りあるので誰かの不幸の上に幸せ築くというのはまあ金の量にも限界あるし個人で会社作ってうまくいけば誰かをこき使うことで幸せなってるのもいるだろうし極端にそれを見える感じにして皮肉ってるのかと…
>>続きを読む先に11分の短編のほうを観てしまったから…
観ながら展開がわかってしまって
あ〜先にこっちを観ればよかった!と後悔…
やっぱり1番のホラーはお化けでも怪奇現象でもなく
人だよな〜と思いました
ち…
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