およそ25年前に観た際の電気が走るような刺激の感覚を思い出しに映画館へ。ただただ浅野忠信も大森南朋も変態的にかっこいい。刺激的なグロさはあるが、原作と比較しても映像化に耐えうる範囲内であるし、良くも…
>>続きを読む映画『殺し屋1 4K』
見逃してしまい長らく再映を待ちかねてた作品。しかしながら正視できぬシーンが溢れるほどあり、幾度も途中退席を考えた。それでもこの世界的評価を得て、数々の作品に影響を与えた理由を…
【原作とは別物】
飛び散る血!
クレイジーな登場人物!
容赦のないバイオレンス!
演出も撮り方もオシャレ。
三池監督って、いい時はいいんだけど、悪い時はほんと悪いというか。
個人的に超ダメ映画…
とにかく強烈な映画。
三池崇史はこれと「デッド・オア・アライブ」「オーディション」「牛頭」あたりは突き抜けている。商業映画としては異形すぎるし、この内容で二時間は尺が長すぎる。でも凄い。この頃の三池…
めちゃくちゃ大好きな作品が4Kで再上映。
劇場で観れたのが嬉しすぎる。
覗きからの精液から殺し屋1ってタイトルが浮き上がってくるの最強に気持ち悪くてかっこいい。
グロ、暴力シーンのオンパレードで今の…
こんなん2026年大勃起映画大賞受賞やん──────
原作未読。ほぼ情報なしのまま観たらもう、たのしいのなんの。
殺されてるシーン映さないままドアからドシャドシャ血肉が湧いてくるとこ気持ちよす…
©山本英夫/小学館「殺し屋 1」製作委員会 2001