このレビューはネタバレを含みます
かつての恩師が敵となって立ちはだかる展開…辛いけど最高だし、それでも心を揺らげることなく、ギャバンとしての使命を曲げずに立ち向かっていった怜慈に改めて惚れ直しました!
でも妻子を亡くしたら、そういう…
「PROJECT R.E.D」初の劇場版。
主人公•弩城怜慈の「その怒り、俺が預かる」というキメ台詞の重圧が、テレビシリーズより遥かに重い被害者と対峙することによって初めて浮き彫りになった気がする…
TVシリーズが完全に感情を置いていった打切り感があったのでそこに残念に思っていた人はこの番外編で多少は救われる(感情的には最終回)。今シリーズがどういう作品なのかというのがよくわかるし、やっぱ俺レイ…
>>続きを読むギャバン、まったく見たことなかったけど、こんな感じなのか。多元宇宙でさまざまなギャバンが活躍してるという設定なのね。というかギャバンキラー、豊臣兄弟の蜂須賀正勝の人やん!
マスク割れしたまま戦い続…
ストーリー:非常にシンプルで、キャラの行動原理もわかりやすい。65点。
撮影:ギャバンのクオリティは高いだが、巨大ロボや宇宙のVFXは甘い。75点。
演技:最低限の演技が保っている、でも深みがある演…
本編の延長という感じで、映画映えするような新しい設定や展開などはないけど、アクションが派手になってて〇
冒頭のバスジャック犯とのばとるなんかはこれでもかというほどアイアンマンで笑ってしまうほど好き…
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