もうこれは才能だった。
VRのような視点で展開するPOV。こんなアニメを初めて観たので、トークショーは監督不在だったが「どうやって撮ったの??」という興味しかなかった。まぁでもVR撮りの一本槍だけで…
PFFアワード2026受賞作上映にて。
こんなにも新しい映像手法で全てが激しい今作を10分という短い尺で伝えるのが才能でしかないなと思いました。
色鉛筆3D空間良すぎる。
脳の使ってない部分使っ…
東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了制作作品。平面手書きアニメとVR技術が融合した不思議なテイストで、ゲーム好きな少年の一人称目線で物語が進む。坊やが無表情でシンプルな造形であるのには…
>>続きを読む© Japan-China International Animation Film Festival. All Rights Reserved.