イミノウムの作品情報・感想・評価

イミノウム(2026年製作の映画)

上映日:2026年09月04日

製作国・地域:

上映時間:105分

あらすじ

『イミノウム』に投稿された感想・評価

小林監督と舞台挨拶込みで鑑賞。

演劇と映画がハイブリッドになっている面白い作品です。
相変わらずウィットに富んだ展開と、役者の方の演技に「少し面白い」と「少し不思議」を長く楽しめました。

これぞ小林賢太郎。
監督の狙い通り、たまたま居合わせた知らない人たちと笑いながら観られたのがいい体験だった。
泉の女神のやつと勘がいいやつがお気に入り。

余談ですが舞台挨拶付きで観ることができまし…

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3.6

おもしろかった^_^

ビー玉のワカコと泉の女神が好きやったな
あと宇宙人のアクシデントは見逃した、悔しい

そりゃ舞台を生で観る方が良くて映画にする意味は別にないように思うけど、同じ時代に生きてな…

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檸檬
5.0
ラーメンズから着実に積み重ねてきたものを感じました。続けてくれてありがとう。猫かわいい。

【映画館はただの媒体】

今は配信などで芸人のライブやコントもパッケージ出来る時代。なので本作を劇場公開にした意味が、自分的にはいまいち伝わらず…。例えばバカリズムが脚本した映画作品を観に行くのとは…

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意味の有無イミノウム。

久しぶりの生のコバケンを|д👁)…ミタ

上映後にコバケン登場。

もろラーメンズ。懐かしい。

ラーメンズ好きな人観るやつやな。
このレビューはネタバレを含みます
小林賢太郎のコントを久々に見ることができて良かった!
ラストだけ話の畳み方が少し唐突に感じて、生で観たら違ったのかなと、無まで観てみたかったなと思った。
ちぁ
2.7
このレビューはネタバレを含みます
イミノウム、意味の有無

コントが沢山観られてそういう舞台を観に来てる感じで面白かった。

とても小林賢太郎を感じる映画だった。

イミノウム...。
映画を期待して行ったがまさかの演劇の再構成で拍子抜け
面白いコントはあったが幕間の映像が映画化のための辻褄合わせでしかなくて普通にいらなかったと思う

監督による舞台挨拶とメイキングトークの回に行かせていただきました!!
作品本編はどれも面白くて、終始笑っていました

舞台を映像化する上で、ただ舞台を映画館で流している訳ではなく、監督がこだわりを持…

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