ひゃくはちに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ひゃくはち』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

MVP:斎藤嘉樹

まず始めにラストシーンが最高!最後までしっかり観て欲しい!

これは甲子園を目指す高校野球映画でありながら、“才能のある者とない者の残酷な差”に真正面から向き合った青春映画だと思…

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とら
3.5
ラストが凄くよかった。
彼等にとっての甲子園って言うのは何か?という女性記者に対するアンサーだと思った。

〓映画TK365/708〓
◁ 2026▷

▫ひゃくはち  
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆4.1
▫️T K評価:★★★★☆3.7
▫️映画TK通…

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3.7
結構好きで、TSUTAYAでレンタルして何回も観てたけど、この映画きっかけで決意して、高校では野球部には入部しなかった。
3.4
観たけど入れてなかった。
2000年代のノリが共感性羞恥なのかちょっと合わず、、、
補欠視点は新しくて面白かった。

このレビューはネタバレを含みます

きっと今の僕に足りないのは精神的に野球部の部分なんだ!と急に思い立ってこの映画を観た。たぶんそんなことないなと思った。よかった。

全然楽しくなくてただ苦しいだけの練習を耐えて努力し続ける姿はたしか…

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sunny
3.1

部活がクソだということをしっかり思い出させてくれる良作。
スポーツ系はさっさと不祥事全部出して前時代の人たちに全員辞めてもらうべきかなと思いました。
きれいごとみたいな球児なんてそろそろいないと思い…

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3.8

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補欠にスポットをあてた映画というだけでも稀少価値あり。

もちろん友情や青春というテーマではあるが、
決してきれいな形だけではないドラマが盛り込まれているので、最後まで見飽きないつくり。

3年時の…

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3.3

このレビューはネタバレを含みます

煩悩まみれの高校球児がリアルに描かれている。高校生男子らしい煩悩だらけであろうが、タバコを吸っていようが(喫煙は辞めた方がいいけどな)、強豪校の野球部で厳しい練習と苛烈な人間関係に耐え抜いているとい…

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高校野球を“補欠”の視点から描いた青春映画。タイトルの「108」は煩悩の数であり、野球ボールの縫い目の数。補欠たちの野球人生もまた、認められたい、夢を叶えたい、友を蹴落としてでも背番号が欲しい、そん…

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