きつねと猟犬の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『きつねと猟犬』に投稿された感想・評価

ヒロ
4.3

ディズニー作品の中でもダークホース的な
立ち位置だと思う。ジャングルブック→ロビンフッドなどワイルドライフ物が続いたなか本作品は
かなりの名作。

ハンターという人間の根源にある本能
それに従い獲物…

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60年〜80年代の作品でいまのところ一番好き。トッドにはもう少し感情移入出来たらという部分があったけど、隠れた名作だと思う。

1983年、東京ディズニーランド開園記念の作品みたい。きつねと猟犬🦊🐶
日本同時上映はバンビ🦌

77´に制作がスタートしたが、ドル箱作品ばかり創る重役たちのやり方に反発し 担当していた ドン·ブル…

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LA
4.0
え、これ名作じゃない???
トッドとコッパー可愛すぎるし最後泣けた…

かなり昔の映画なのに、今観ても見劣りしないのがすごい!
人の手が入ってない自然の風景が素敵。
アニメ絵だし、絵柄的にもリアルな自然では決してないのに森の湿度を感じるし草のにおいがしてきそうなワイルド…

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思ってる以上に良かったし、感動したし、立場と気持ちの複雑さも表現できてたし、みんなそれぞれ少しずつ思い通りにはならなかったけど、それでもまあいいかなみたいな着地点が、まあ人生ってそんなもんだよなと思…

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3.9

この特集は続きます。
きつねと猟犬2匹の友情ドラマ。意外と良かった

本来であれば相容れない"きつね"と"猟犬"という関係の2匹が、子供だからこそ純粋に友情を育み、成長するにつれてそれぞれの立場・役…

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n.
4.0
大人に成長する過程で小さい頃は気づかなかったお互いの種族の差に葛藤や対立を繰り返す珍しい悪役の存在しないお話。
永遠ではないことの美しさをテーマとした隠れ名作だと感じた。
post-3
3.5
きつねのトッドと猟犬のホッパーの友情物語
それぞれの住む世界が違うことをハッキリとさせつつ、それでもなお…っ!!
終盤、ちょっとブレた気がしたけど、良作なのでは?
ディズニーの隠れた名作。

これがきつねと猟犬
狩られる側と狩る側の宿命。
決してずっと一緒には居られない。

きつねの飼い主の無責任さには心底腹が立つけれど良しとしよう。

2026/23

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