『くまのプーさん』(2011)感想
2011年公開、ディズニー長編アニメーション第51作。1977年の『くまのプーさん 完全保存版』から約34年ぶりに、プーさんの世界を劇場用長編として描いた作品。…
・絵の良さが凄くいい。ディズニーの絵柄というと1950〜60年代のイメージで、その頃が一番良いと思ってるのだけど、その頃の良さをストレートに受け継いでいるかのような作画の素晴らしさ。ちょっと驚くほど…
>>続きを読むプーと仲間達がスグモドルを倒そうと頑張る。
以前よりもわかりやすくおバカな仲間達といった感じで見てて頭がおかしくなりそうなシーンが減って1977年版より良くも悪くも見やすく感じた。自分は本当に頭のお…
軽い映画が見たくて。
Xのネタ画像(目を細めるプーさん、しわしわのピグレット)は全てこちらで見られます。
それぞれのキャラクターが自分の意のままに行動してて良い。みんな勝手。
良心はカンガとルー…
完全保存版みたいなミッドなストーリーで良かった
可愛さだけで見れる感じ復活
赤い風船のイメージあったけどここでやっと出てくるんかい
プーさんシリーズを観てこのペースで現代じゃ生きてけないけどプーさん…
そういえばクマのプーさんも初めて見た✨ディズニーは避けてきたわけではないけどなかなか有名キャラの映画は見れてなかったなー。
今作は章に分かれていそうで分かれていない、全体が細かく繋がっている作品。プ…