ふしぎの国のアリスの作品情報・感想・評価・動画配信

ふしぎの国のアリス1951年製作の映画)

Alice in Wonderland

上映日:1953年08月19日

製作国・地域:

上映時間:75分

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • アリスのお茶目さと好奇心が素晴らしい。
  • 世界観が良い。
  • シュールな表現が面白い。
  • キャラクターが個性的で魅力的。
  • 不思議な世界観が夢中にさせる。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ふしぎの国のアリス』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

最強の夢オチ映画。
アニメーションがめちゃくちゃ面白くて見応えがある!
色も動きも他にはなくて、夢中になって見てしまいました。

それにしても会うキャラクター全てだいぶイカれてるのに、毎回一回はちゃ…

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色とキャラと歌が全部かわいい
アリスの顔もかわいい
だいすき
これが好きな人はダンボのピンクの象のパレードのシーンも好きだと思います
このレビューはネタバレを含みます
芋虫の水パイプ?サイケデリックキノコ?
でも結局のところ夢から醒めるシーンが一番気持ちいい
中毒になるくらいみちゃう。
不思議すぎて展開が次々にあって
目が離せない。
幼少期みてて、お姉ちゃん?が木の下で絵本読み聞かせしてくれてるシーンが1番好きだった気がする、安心したからかな
たた
3.0
このレビューはネタバレを含みます

存在は知っていたものの内容は全く知らなかったため視聴

勝手にアリスがお茶会にいって楽しむくらいのお話だと思っていたら、かなり狂気に満ちた作品だった
インフルエンザのときに見る夢くらい支離滅裂で、登…

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なんだこの世界観。ストーリーの奇妙さは原作由来なんだろうが、画がすごい。アリスが穴に落ちていくシーンの、ドぎつい色使いなんて最高にサイケでパンチ効いてた。
三本目
キノピオ、白雪姫と比較するとストーリーの品質がだいぶ落ちたなという印象
3.0
不思議超えて狂気。
ブラックユーモアと哲学効きすぎてる。
小学生の時に観てトラウマだった。
こぼ
3.5
キャラクターはちらほら知っていたものの、作品として見たことがなかったので鑑賞。

ストーリー性は全く無く、とにもかくにも映像作品としての世界観や雰囲気を楽しむ作品。

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