デビルマンの作品情報・感想・評価

「デビルマン」に投稿された感想・評価

charley

charleyの感想・評価

1.1
久しぶりに、それこそ10年以上ぶりに再視聴しました
ネトフリでcrybaby観たのでこっちももう一回見てみよう!もしかしたら新しい発見があるかもしれない、、、!と期待を込めて!

いや〜crybabyはなかなか良かったと思います
基本的に原作遵守で微妙に現代風にアレンジされてるところが評価高いです
時折入るHIPhopはなんつーかカウボーイなんちゃらとかサムライなんちゃらっぽいんであれが好きな人は好きかな?
僕はちょっとイマイチでしたが、、、
全体的には高評価なんですけど、最後の走り抜ける感じも同じだったのがちょっと残念でしたね
終わり方はオリジナルで締めくくっても良かったのかな〜と思います!


え?実写版の話??
いや〜途中でトイレ掃除始めちゃってあんまり見てないんですよね!
終始とんでもない棒読みの応酬があるし、はぁ?ってなるシーンも次々と出てくるので飽きはしないですよね
淫夢の方が演技上手いんじゃね?って思うくらいとんでもない
普段の演技は上手であろう方々もトンデモ世界観とハチャメチャ演技のおかげで下手くそに感じるくらいにはよくできてる映画ですね

とかなんとかいいながら結局楽しんでしまいましたね〜
これを1人で見るのは勿体無い、、、!
ここはこれがクソ!!ってツッコミ合いながら2時間過ごすのがイイですね!!!
Zhelika

Zhelikaの感想・評価

1.2
誰だ 誰だ 誰だ(こんな映画作ったのは)

まともにレビューを書きたくない。見てる途中に書いたメモを諦めてしまった。この映画の酷評に関しては知れ渡っている以上、もはやこれを見るのは複数人が集まってコメディとして見るか(この場合全般的にシリアスなのが足かせになる)もしくはこの映画の酷評の確認のためだ(これは開始10分で分かるので無料で見れるなら試してみてもいいだろう)。
とは言え思ったよりかはまともなシーンもあり、時折そういう部分がたまに光る。ネットの流れに惑わされすぎず自分の目で見て判断するリテラシー的意味合いで価値があるのかもしれない。まぁそんなシーンがあった直後に最悪の演技力も光ってしまうのだが。この映画の演技力上位はボブ・サップと子供のみだ。主演はどちらも演技経験がない。
そもそも2時間で終わるはずもないデビルマンの本編を無理やりに押し込めた上でストーリーが破綻し最悪になった作品なのだ。まともに考えてこれを見るより原作を見てほしい。本当に。頼むから。
友一

友一の感想・評価

1.9
了の「アハハ...明が笑ったァ...フフフ...ァ」と田んぼでの明の「あーーー!(棒)」が好き過ぎる。
見た歴史を葬るべきかと思ったけど
染谷将太はやっぱり演技がうまくてこの映画でも唯一の良心という感じだったよ〜〜!
主人公2人顔似てるなと思ったら双子だったんだね!!!!!!いや〜〜〜〜似てるな!!!似てるわ〜〜〜〜演技?いや、それより顔が似てる!!!滑舌はともかく顔が似てる!!!変な動きするのは置いといても顔が似てる!!顔が似てる!!!!
ゴミ映画が好きな人や、突っ込みながら観たい人には楽しめますw。
大根役者大集合。
原作を知らなくても、この映画がクソだと分かる。

とにかくCGがチープ。
それに出演者の魅力が皆無。

トドメに胸糞悪くなるシーンを見せられ、フラストレーションがMAXに。

原作通りかも知れないけど、超気分悪くなった。

総合的にみて、嫌いな映画。

見ちゃダメ!!
封切り当時に丸の内TOEIで観ました
その頃から評判はアレだったわけですが、数百の座席に対し観客が三人という惨憺たる光景は一生忘れられません

今ならたいていの動画配信サービスで配信しているので一度見てみたらいかがでしょうか
話の種にはなると思うよ
上旬

上旬の感想・評価

1.0
なにがしたかったのか、どういうつもりで作ったのか全く不明。全てがひどい。以上。
デビルマンを知らない私でもこれはひどいと思うのだから、原作ファンがブチ切れるのもやむなしでしょう
なによ、ああーああーー(棒)ってなんなのよ!

あちこちのレビューで子役だけ上手いみたいなこと書いてたけど、そりゃあ後に主役級の役者になるわけですよ(まわりが下手なのではなくて、染谷くんだけズバ抜けていた可能性がなきにしもあらず)(悲しい擁護)

どこをとってもツッコミどころがあり、ある意味で見ごたえのある映画かもしれない
TSUTAYA旧作半額でレンタルして見ましたが、70円返してほしいと思いました。

はしょったり演技が気になったりでストーリーが頭に入ってこず、こんがらがっていたら急に原作通りになって🤔😟😧
おれデーモンになっちゃったよ😈

酷すぎて笑えるとかいう次元でもない、ただただつまらない時間を過ごしました。
私のなかで、間違いなく日本映画界一番のやべー映画です。
今後これを超える作品が出てこないことを切に祈ります。
>|