#アイムスティルヒア #吉祥寺uplink にて
ブラジル軍事政権下での家族の話。リオのビーチの生活、家族を映す8mmの映像、その後の展開とのコントラストが胸にくる。アルフォンソクアロンのROMA(…
1971年のリオデジャネイロ。元国会議員のルーベンス・パイヴァと妻エウニセ(フェルナンダ・トーレス)は、5人の子どもたちとの賑やかで愛情あふれる日々を送っていた。しかし軍事独裁政権下で、ルーベンスが…
>>続きを読む(2026-110)
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1970年代クーデターで軍事政権下にあったブラジルで、本当に起こった事件を描いたメッセージ性の強い作品。
原作は本作にも登場する家族の一員なの…
1970年代ブラジルで起きた軍事独裁政権。
裏切り者を炙り出すため、夫のルーベンスは囚われてしまう。
妻のエウニセも後に拘束され12日間の尋問を受ける。
政治の問題は事実だが、この映画はエウニセの…
あらすじは読んだものの、歴史的知識ゼロで視聴のため、深く理解できないまま視聴。でも見てよかった!という満足感はあった。しかしこんな暴挙が本当に行われていたとは。沈鬱な気分に。でも、5人の子供たちの成…
>>続きを読む最後に家を写すショットで「まだここにいるよ」とゴーストが囁くようだ。
キャッチコピーで名前や言霊の影響がある展開なのかと期待したけど、そこはあまり関係なかったように思う。
人は人の記憶の中にこそ存…
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