数多くの住民が行方不明になってきた町で、心理学者の元に不眠症を訴える患者が次々とやってくる話。
冒頭でミラ・ジョヴォヴィッチが「どうもミラ・ジョヴォヴィッチです、再現VTR演じました」と自己紹介する…
心理学者の身の回りで起こる不可解な出来事を巡るお話
実際に会った出来事を映画化したようですが(そういう設定なのかもしれません…)、実際の映像が作り物感満載すぎました。緊張感も無く面白くなかったです…
実際に宇宙人はいるのか? いたら地球に来ているのか?
インディペンデンス・デイのような宇宙船でも来れば分かり易いですが、もし誰にも分からないように密かに来ているとしたら、それが嘘か本当かは誰にも証明…
さてはモキュメンタリーじゃないな。再現ドラマをベースに、ビデオ撮影する場面には「本人」のフッテージが差し込まれる。記録映像を見せるところで「本当」の記録映像を使う。当たり前だ。でも変だ。就寝時、宇宙…
>>続きを読む怖すぎて腹痛くなった
どんだけ証拠残してもイカれで処理されるの詰み過ぎる
実際そんな目に合ったらどうなるの
追記
おすすめしてきた人が実話だと言ってたからずっと俳優みたいな人出てくるなとか思いつつ…
モキュメンタリーの有名作。
実話の再現として、実際のビデオ映像も使いながら、オーバーラップする形で進んでいく、という体裁。
あれはフクロウか...いや、フクロウじゃない...!!で、そういやそんなや…
モキュメンタリー映画としての出来はあまり良くないが悪い作品ではない。
主人公となる女性へ監督がインタビューをして映画が展開されていったり実際の映像と再現VTR的なものを同時に流したりと様々な工夫が施…
様々な記録映像や音声を元に、それを再現映像を交えて作られたドキュメンタリー映画、
映画としてはあまり見ないタイプの手法だが、TV特番みたいな雰囲気と言えば分かりやすい、再現VTRの雰囲気が特に、
…
多数の行方不明者が出ているアラスカ州ノームで不眠症患者のカウンセリングを行っているタイラー博士。話を聞くうち患者たちは同じ夢を見ていることが分かり、催眠療法を用いて夢の正体を突き止めようとするが………
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