The Poughkeepsie Tapes(原題)の作品情報・感想・評価

『The Poughkeepsie Tapes(原題)』に投稿された感想・評価

何とか英語字幕で食らいついて鑑賞。編集点のざらつきや、肝心の犯行部分になると画が荒れるみたいな演出が単調だった。アメリカのドキュメントぽさは良かった

ホームビデオ系で怖いものの筆頭格がスナッフフィルムだと思うので、それを直球で題材にしてくれて(且つ嘘臭くならないギリギリの範疇に収まっており)我が意を得たりみたいな気になった
現状日本語字幕が無いの…

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2.7
このレビューはネタバレを含みます
英語わからないながらに視聴、本当に趣味悪い映画、なんの情報も知らずにみたら本当の話と思うかもしれないほど真面目な作りで面白くはない
腕
3.5
スナッフ部分は若干の映画感あったけど、ドキュメント部分は結構生々しくて相当よかった。
硬派なモキュメンタリーが好きな民には多分刺さる一本
人間
4.0

未だ捕まっていない連続殺人犯”ウォーターストリート・ブッチャー”の家から拷問や殺人の様子を収めた800本以上のビデオテープが押収される……という内容のモキュメンタリー。
ディスカバリーチャンネルとか…

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honon
3.5

ドキュメンタリー風に撮っている映画だからだと思うけど、あまり深みがなくて何が撮りたかったんだろう…
唯一の生存者のインタビュー映像は確かに恐ろしさを感じたので、もう少しその辺を掘り下げれば良かったの…

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rin
3.7

連続殺人犯宅から発見した犯人が残した800本以上の犯罪記録のテープを交えながら、関係者や警察、当時のニュース等ドキュメンタリー形式で進んでいくモキュメンタリースリラー。

最近SNSで外国ニキ達のア…

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3.8
このレビューはネタバレを含みます

ジョン・エリック・ドゥードルが脚本、監督、編集を務めた2007年のアメリカのファウンドフッテージ・モキュメンタリー作品。
弟のドリュー・ドゥードルと共同で脚本を執筆。

ニューヨーク州ポキプシーで起…

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"ウォーターストリート・ブッチャー"と呼ばれる殺人鬼の家を家宅捜索すると、監禁・拷問・強姦・殺害を記録した800本以上のビデオテープが発見された。この映画は被害者の親族や身近な人物、FBI捜査官など…

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MEG
3.2

なんかXで話題だったから見たんだけど騒ぐほどではなくないか...?と思った。もっとグロいのかと思ったらそうでもないし、でもモキュメンタリーとしてはそこそこ面白かったかなって感じ。犯人役の人の演技が下…

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