大前提アントン・ラヴェイの言う悪魔信仰とは冗談的な思いで立ち上げたキリスト教を小馬鹿にした反宗教的な宗教の事
あれ禁止これ禁止とかうるせぇよって宗教
ドキュメンタリーのため星無し
自分の都合の良…
気になっていたドキュメンタリーです。悪夢を見るというミシェルに精神科医が催眠療法を行います。すると過去に親が悪魔崇拝をしていたという記憶が蘇るのです。その治療過程を本にしたらまたたく間にミシェルも主…
>>続きを読む最近でも起こり得そうな、人間の変わらない部分をずばりと提示してくる作品だ。
ライトノベルやノベルゲームの原作なのかと思える表現が多数。
洗脳による被害者の加害者化が私には怖い。
サタン教会を怒らせる…
宗教の在り方を考えさせられた。
あの本は、悪魔は、神を肯定するためのものだったんじゃないかって所が印象的。
当人の家族も人生めちゃくちゃだし、他の世間から出てきた同じような人たちも、本人が言うのは勝…
鑑賞前情報:予告編
おどろおどろしい予告編に惹かれて、怖がりのくせに鑑賞。
中身は悪魔崇拝に関するオカルトドキュメンタリーとは真反対の、嘘とインチキで塗り固められたものを“剥がす”ドキュメンタリーで…
1980年に出版した悪魔崇拝の残虐な儀式を記した書籍を発端に、MeToo運動ならぬ「サタニック・パニック」騒動を扱ったドキュメンタリー
嘘か真か、これを見ると「真」ではないとは思うが、1980年代…
悪魔崇拝儀式の被害者女性ミシェルの体験を描いた本と、その本がもたらしたパニック騒動のドキュメンタリー作品
悪魔よりも人間が怖いと感じた作品でした。
SNSが無い時代。テレビで報道されることが全ての…
さて、
前回レビューで燃え尽きたというか…
自分の中のモノをぶち撒け出し尽くした(中のモノいっても糞尿ではないですよ☺️)感はあるが、久々のホラー系
°✢✢✢✛✛✜✜✜🪦🥀🐦⬛✜✜✜✛✛✢✢…
© 666 Films Inc.