めぐり逢う大地の作品情報・感想・評価

「めぐり逢う大地」に投稿された感想・評価

ミラ・ジョヴォヴィッチに色気がなさすぎて、酒場の女に見えない。
のん

のんの感想・評価

3.1

1860年代のカリフォルニアでの悲劇。
男が妻と娘を金鉱採掘のために売り……という話だったと思うけど詳細を忘れてしまった。すっきりしない話。
4423

4423の感想・評価

3.0
マイケル・ウィンターボトムが総製作費50億円をかけて手掛けた愛と償いの感動巨編。原作はイギリスの文豪トマス・ハーディの『カスターブリッジの市長』。原題のCLAIMは本来ならば、苦情・文句などの意味合いだが、この作品では金鉱の採掘権という意味でもあるとのこと。他にも請求権、要求権などの意味も。