「奇想天外映画祭2026」にて。
あの極悪胸糞映画『ソドムの市』の原作者であるマルキ・ド・サドの獄中生活模様を描く。ただし、なぜか全員が動物化しており、なぜかサドのイチモツは意思を持ち、喋る。。。…
被り物シュールエロコメディの傑作が、めでたくケイズシネマの本年度「奇想天外映画祭2026」で上映と相成り、我が家の📀を引っ張り出しての鑑賞。
18世紀末フランス革命直前。十字架に脱糞した罪でバステ…
先週モラヴィアの『わたしとあいつ』を読み終えたばかりで、何故かまた自分のチンポと対話する男の話を観ている、これがシネフィルと言うことか…?ビジュアルは終始面白かったが話は全く面白くない、要所に要所に…
>>続きを読むこれがヒドいことは理解できるのに、なんでこんなにも穏やかな笑みで見ているのか自分で分からない。
Sadeとゆう名HENTAIのHENTAI性を一滴も溢さないHENTAI的アニマトロニクス作品。HEN…
革命前夜のバスティーユ監獄を舞台に、獣人たちが演じるサド侯爵と彼のペニスの物語。
擬人化した動物・・・というか擬獣化した罪深き人間達、そして人格を持った侯爵のペニスが繰り広げるドラマに・・・一…
TSUTAYA DISCASで、旧作はレンタル可能率100%だらけなのにこの映画は25%😅
全然知らない作品だったけど気になってレンタル希望1位に登録してみたら...意外とすぐ届いたww📬️
実際…
みんな変態
変態が苦手な方はスルーして下さい
「クイルズ」と同じくマルキ・ド・サド公爵の投獄生活を描きます
「クイルズ」がサド公爵晩年の“シャラントン精神病院”を舞台としているのに対し、「マルキ」…