ダリと共作した短編「アンダルシアの犬」が有名なルイス・ブニュエルの晩年期の作品。終始取り止めがないというか、掴みどころが無いというか。ナンセンスの極致であり、図鑑(?)。これをOKした会社が一番やば…
>>続きを読む人物の移動を合図に主人公がコロコロ切り替わる。短編集なのかこれは。意味がわからない。最後が特にわからない。習慣についての話で、食事とトイレのポジショニングを入れ替える試みだけ唯一わかりやすいトンチキ…
>>続きを読む色々と読み解けるのだろうけれど、単純に笑えるので好きだった。軍と反ナポレオンの闘争、と思いきやそれは本の話で、猥褻な写真、と思いきやただの風景写真で、厳粛に祈りを捧げている、と思いきやタバコをふかし…
>>続きを読む終始おもしろすぎる皮肉映画
なによりおしゃれな世界観がより一層違和感を引き立たせていていい。社会というものの違和感をこんなに面白くできるのすごすぎる
ダチョウきもかった〜。あの視線、自由への渇望…
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ヨルゴス・ランティモスからのルイス・ブニュエル
繋がりがあると、知ってこの作品を観賞
うん、すごい!頭が疲れた感じ(^^;
次から次へと
いつの間にか主人公変わってるし
いきなりSM(笑…