カニング・キラー 殺戮の沼の作品情報・感想・評価・動画配信

「カニング・キラー 殺戮の沼」に投稿された感想・評価

パニックなのかドキュメントなのか中途半端に作ってしまって何も引き込まれない
夜中にテレビ放送してるレベルって感じ
前見たはずなのにほとんど内容覚えてなくて…
でもコレは覚えないわ。。。。
なんか速く動くカメラで全部誤魔化してる感じがするwww


ワニさんあまり出てこないし妙に社会派によってるし、ワニワニパニック映画としてはあまり楽しめなかったり…
夜中にしかデロデロシーンを持ってこないのにひよりを感じるwww
夜と雨で誤魔化すなよwww

ワニさんの動きが軽やかすぎてびっくりしたww
そして出てくる人間みんなちょっと考え薄すぎて( ̄∇ ̄)




ワニ出せよおおおおおwwww

原題のままだったらこれでもいいのかなぁとか思ったり。
らぐ

らぐの感想・評価

3.0
そこまでワニ関係じゃん🐊
ワニだと思ってみたらちょっと違う

2022年8つめ
Naoya

Naoyaの感想・評価

1.8
白人女性が、アフリカの奥地で無残にも巨大鰐の餌食となった。事件を取材するため、NYのテレビ局は、取材班を伴ってジャングルの奥深くへと足を踏み入れる。実話に基づくアニマル・パニック作。鰐の凶暴さはしっかり出ており、迫力もあるが、物語の軸が主にヒューマンドラマ寄りであり、中弛みはある。良くも悪くも真面目さが出ている物語。実話を元にしているからこその良さはある。
jincubus

jincubusの感想・評価

2.3
ワニがメインかと思いきやしっかり部族抗争や政府に巻き込まれ取材人がてんやわんやし三つ巴のドタバタ映画に🎶
流し見にちょうど良きくらいのアニマルパニック(ワニの登場シーンは少ない為)ただのパニックかも…笑
なんも考えないでぼーっとスリルを眺めたい?時にでもご覧あれ🎶
たむ

たむの感想・評価

2.0
Disney +の新サービス、STARが始まり、配信作品が膨大に増えて、映画もドラマも探すのも楽しくなっています。
そんな中、パッケージのインパクトがディズニー作品ではあり得ないようなモンスター映画を発見しました。
『ピーターパン』のフック船長の手を食べたあのワニの親戚か、というほど超巨大ワニワニパニック映画…を期待するとちょっと違います…。

アメリカの保険業界の汚職を追う記者が、アフリカで白人女性がワニに食われて、その殺処分を取材することになるのですが…という物語です。
ほぼアフリカの紛争や内戦の悲劇を伝えることに前半が費やされます。
記者もアフリカの真実を取材する事もニュースのように感じられ…ちょっと待って、ワニは?

そう、この映画は実話を基にしているそうですが、ワニが出て来なくてもアフリカを描く映画として成立してしまうのです。
だいぶサラッとしているので、『ブラッド・ダイヤモンド』のような傑作にはなりませんが、モンスター映画でモンスターが登場しないでも成立する映画は、もはやモンスター映画ではないでしょう…。
『クロール』は絶対にワニが出てこないと成立しない映画だったのである意味素晴らしかったですが、本作も紛争で死んだ人間の肉を食って巨大化したワニを作ったのは人間だ、とか記者が言い始めます。
ハリウッド映画ではあるので、さすがにクライマックスのワニが暴れるシーンは迫力がありますが、なくてもおそらく平気だったでしょう。

一体誰がこんなシナリオを書いたのか?
本作の脚本家は『ターミネーター3』『ターミネーター4』を続けて書き、『キャットウーマン』も書いているようです…。
よくここまで大作を続けて書いて、全て失敗しているのに仕事があるって、ハリウッド映画の闇も深いですね…。

PS
キェシロフスキ監督、ブニュエル監督、ゴダール監督とアート系が続いたので、やっぱり時にはこのタイプの映画も観ないと、とも思いますね。
プリズンブレイクのアニキ役。ドミニク・パーセル主演のワニ映画。仕事でヘマをしたカメラマンがアフリカ奥地までワニ撮影に駆り出される話。

【キャスト】
ティム・マンフリー:ドミニク・パーセル
アビバ・マスターズ:ブルック・ラングトン
スティーブン・ジョンソン:オーランド・ジョーンズ

【ストーリー】
報道カメラマン(プロデューサー)のティムは、仕事でヘマをし、動物ドキュメンタリーを撮るように上から命令される、イヤイヤ仕事を引き受けてアフリカの奥地まで赴くのだが…。

【総評】
パニックワニ映画だと思っていたが思いの外人間同士の争いも多く、期待とは全く違う出来だった。ワニ7:人間イザコザ3くらいかと思いきや、人間いざこざ7:ワニ3くらいの配分だった。ワニの演出もイマイチな印象。でかいだけで普通のワニなんでね。スティーヴ・マイナー監督のU.M.A レイク・プラシッドとか、ルイス・ロッサ監督のアナコンダみたいなものを期待していただけに消化不良な一本。

【あとがき】
近年のワニ映画ではアジャ監督のクロール -凶暴領域-には中々及ばないですね。(ワニ界隈限定ではありますが)
フツ族とツチ族の内戦や政府軍による虐殺に巻き込まれたアメリカ人テレビプロデューサーたちがつまらない逃走劇を繰り広げる映画。たまにワニも出てくる。
"こういう映画"でお馴染みのドミニク・パーセルが今回もグスタブ並の演技力を見せてくれるので、暇で暇でしょうがない時に時間をどぶに捨てる覚悟で観ると少々満足した錯覚を得ることが出来る作品だ。
ふ

ふの感想・評価

3.0
意外とね、意外とやわ。もっとどえらいキメラみたいなワニか思たらシンプルバリデカワニやったわ。ストーリーも悪くは無いね。オリジナリティは特にないけど。

一時間半の映画でよかった。

このレビューはネタバレを含みます

Disney+にあるからいい映画なのかな?って思ってみたらパニック映画ってよりかは部族抗争とかのイメージが強かったかも

思ったよりって感じで期待とは外れた
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