カニング・キラー 殺戮の沼のネタバレレビュー・内容・結末

『カニング・キラー 殺戮の沼』に投稿されたネタバレ・内容・結末

仕事でドジった罰として国内情勢があまり良くないブルンジ共和国でワニの撮影・捕獲ミッションを課されたプロデューサー。
銃が効かない化け物ワニとブルンジ共和国内の混乱は、主人公一行に想像を絶する恐怖をも…

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ドミニク・パーセルことプリズンブレイクのお兄ちゃんのワニ動画。

ワニ映画はサメ映画に比べて数が少ない。そんな中久しぶりに良いと思った作品だった。

テレビ局で働く主人公は仕事の失敗から汚名返上のた…

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ブルンジ共和国に生息するという人喰いワニ「グスタヴ」の恐怖を描いたアニマル・ホラー。

納涼ワニ祭り!
日本人のサメ映画好きは世界に知られるところだが、その類似ジャンル「ワニ映画」は少々軽んじられて…

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ワニのパニック映画だが、動きはワニってよりコモドドラゴン。しかも人間の武装集団も殺戮しまくるで、てんやわんや。デカブツから逃げるって緊張感があったから楽しめた。パニック映画ならではの最後にモンスター…

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東アフリカだからちゃんと銃がAKなのポイント高い
リンカーンがすぎるwwwwww
🐊メインのパニック映画は初めてだけど
まあまあちゃんとグロい
後半🐊でてこないと思ったらしっかり出てきたしリトルグス…

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自宅で。

2007年のアメリカの作品。


監督はマイケル・ケイトルマン。

あらすじ

NYのテレビ局報道部のプロデューサー、ティム(ドミニク・パーセル「ラスト・ブラッド 不死身の男」)は仕事で…

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実話ベースのモンスター・パニック・アクション!
今回は🐊ね。

舞台はアフリカ。
“グスタブ”というのが🐊のことであり、
“リトル・グスタブ”というのが虐殺を繰り返す現地の支配者のこと。
グスタブ🐊…

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話自体は悪くなかったけど、ワニがあまりにも俊敏で犬のように走り回るから、実話を基にしてる割には現実味がわかなかった。
まあ、グスタブの名前は有名なのでそのままの名前で出てきたときには興奮しました。

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殺戮シーン、死体の表現はクオリティ高めで地上波放映にしてはかなり攻めてます。B級のCGで興が削がれることもなく高評価。
ワニも人も怖いとなると主題がブレがちだが、実話ベースで社会派に纏めてあるので印…

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動物怖い系のパニック物かと思ったら人間怖い系。
実話ベースって人が人を軽々しく殺しすぎだろ……アフリカ、怖。
民族紛争は一段落したらしいけど巨大ワニはまだ生きてるのか。
映画内の映像だとサイズ感がい…

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