オンリー・ゴッドが好きで、最初にホドロスキーが出た時点で見たかいがあった
あんなヘンテコリンな映画作っておきながら
「家族への責任者がある」って
でも、分かりやすい安全な作品では満足できない映画監督…
映画のドキュメンタリー作品なので満点
好きな監督の一人、ニコラス・ウィンディング・レフン!!
監督作品「オンリー・ゴッド」撮影中のレフン監督を妻が密着取材!笑
と聞こえは面白そうだけども…
映画祭で受賞者となった監督。新作への揺れ動きを、その妻が撮影する。
「ドライブ」での受賞と評価。
成功した記憶、周囲からの期待が付きまとって苦悩が深まるのを、新作のロケ地であるバンコクでの生活と共…
「オンリー・ゴッド」は正直全然好きじゃなくてほんとごめんねという感じなんだけど、これ観たら大変だったんだねという気持ちになっちゃう。プレッシャー、資金繰り(机に積まれる札束!)やりたいことと大衆受け…
>>続きを読む世界的に有名な監督を
その妻(女優・二児の母)が撮ったら
生身の創造者と
その周囲が映ってるだけなのに
どんな名優より雄弁な
カントクくん物語が出来上がっていました…
人間って面白……!…
顔はショット内の時間の流れ、空間の強度を決定づける極めて重要な要素である。
我々の日常生活において、空間の色を決定する際「顔」の占める割合が途轍もなく巨大なものであることは自明の理であろう。
監督…
常に「不安」と闘ってた。
監督の苦悩が赤裸々に描かれていた。
万人受けか、それとも自分が撮りたいものか。オンリー・ゴッドは意外と嫌いじゃないけどドライヴとどうしても比べてしまう。(おじのカラオケシー…
© SPACE ROCKET NATION. 2014