映画が頓挫しただけの話なのに何でこんなにも面白いんだよチクショウ。魂の戦士と共に一大計画を進めていく様はまるでカルト教祖のよう。原作レイプについて語る姿はホントに怖かったけど。ところでミック・ジャガ…
>>続きを読むホドロフスキー自身がDUNEが生まれるきっかけ、構想、制作人を集める、目指していたものを余すところなく話してくれる。
メンバーもひとりずつ彼が実際にあってスカウトするスタイル。彼自身も情熱的で人を惹…
すこしだけうたたねしてしまったけど、
制作に対する熱量とそれと技量、気量、実現させる為にあんなにぶ厚い本を作ってしまうなんて、、
愛は伝播しやすいのかもしれない。
監督が次々にひとを呼び込んで、口説…
映画は、アレハンドロ・ホドロフスキー監督による映画「DUNE」の企画立案から頓挫するまでのドキュメンタリーです
ほぼ、関係者のインタビュー形式で語られます
まず、圧倒されるのがホドロフスキー自身の…
かつて企画が進んでいたホドロフスキー監督によるデューン。しかし、結局は幻の作品となってしまった。これはホドロフスキー監督や当時の関係者の証言を集めたドキュメンタリーである…
正直、DUNEどうこう…
長いです↓
『エル・トポ』、『ホーリーマウンテン』でヒットしたホドロフスキーが1970年代初頭に撮ろうとしたが結局予算が降りなくて実現できなかった映画『DUNE』を当時のことを当事者達が語るドキュ…
ギーガーやダリ、ピンク・フロイドなど、様々な一流を揃えながらも映画会社が首を縦に振らずポシャッたホドロフスキーのデューン。理由は監督がやばいから。
あとでホドロフスキーの映画「リアリティーのダンス」…
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