唐突なエログロ要素多め。
セリフ少なめ。
翻訳されていない差別用語多数。
おっちゃん謎のカラオケ。
謎のスローモーション。
最後ちょっと深い話になるかと思いきや
そうでもなくて
ダメ押しのおっちゃ…
2013年にフランス・デンマークでつくられたニコラス・ウィンディング・レフン脚本・監督作品。タイのバンコクで兄ビリーとムエタイジムを経営するジュリアンは裏稼業として麻薬取引にも手を染めていて……。
…
ドライブのニコラス・ウィンディング・レフンとライアン・ゴズリングのタッグと言うことで、気になっていた作品ではあったのですが、こういう紹介の仕方は先ずもって前作を超えることがない。結果、やはりドライブ…
>>続きを読む裏社会に揉まれ殺された兄の復讐を果たそうとする主人公の姿を、ニコラス・ウィンディング・レフン監督とライアン・ゴズリングがタッグを組み描いたクライムドラマ。
ライアン・ゴズリングが主演のわりにセリフ…
色彩…
の一言に尽きる
カッコいいライアン・ゴズリングが見れたらそれで良かったのに…
見れたのは突然ブチ切れコワコワライアン…
極彩色の中のエロとバイオレンス…それから意味わからないカラオケ
モノの…
カットがどれもこれも美しかった。ネオンとか補色のライティング好きよなこの監督。個人的に印象的だったのは、小さな隙間から差し込む光のみで顔が部分的に浮かび上がって、それ以外は黒に落ちているカット。閉…
賛否両論ありそうな作品😅
個人的には監督独特の空気感が好きなので
この作品も見ごたえがありました。
キャスティングも
らしいなぁ。って感じ。
同じくレフン作品
『too old to die …
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