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白い犬とワルツを
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『白い犬とワルツを』に投稿された感想・評価

むかし先生におすすめされて、勘違いして邦画のほうの『白い犬とワルツを』を見てしまって、ぜんぜん面白くなくて感想を言えないでスルーしてしまったという苦い思い出。。。


60年連れ添い、仲の良かった妻を亡くした主人公の前に白い犬が現れるが、娘たちにはその犬が見えていないらしく、父親がおかしくなったと不安を募らせるっていうおはなし。

犬の正体はお察し通りの至ってシンプルな物語。けれど年老いてからもこんな素敵な関係でいられる夫婦っていいなって心から思える作品。
恋愛や結婚生活を男女のパワーゲームかなにかと勘違いしてる人たちは、これ観てパートナーとの付き合い方を見直してみるのもいいと思う。
というより、年老いて振り返ってみて実感するものなのかもしれない。
白い犬が見えるような人生を送れたら素敵だなと思う。

ラストのおじいちゃんのセリフがほんとにいい。
ごめんなさい先生。とてもいい映画でした。




ちなみにその先生に『穴』という映画も勧められたんだけど、いまだにどの『穴』かわからないでいる。。。
MiYA
3.3
小説は話題になりましたね。日本版の映画も製作されましたが、こちらがオリジナル。

ジェシカ・タンディ&ヒューム・クローニンといえば「コクーン」や「ニューヨーク東8番街の奇跡」でも共演し、実生活でも夫婦でした。このドラマも主演の2人が実の夫婦だとわかると、殊更味わい深いですね。

良い話だと思います。もっと露骨で泣かせにきても良いところ、抑制の効かせているところ、あまり語り切らないところは好感が持てますね。
小説を先に読んで、たまたま地上波で放送されたものを録画して何度も何度も観た記憶✨

また観たくなった〜😭♡

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