猫にそんなもん食べさせてたら死ぬやろすぎるが、猫ちゃんずっと幸せそうで何より。ずっと一緒にいたのに、最後は動物病院の檻に隔てられてお別れなのがドライで切ないべ…一番まともそうな長男が1番親離れできて…
>>続きを読む「ハリーとトント」は、人間の孤独と自由という、人生の深淵を客観視して描いた秀作だと思います。
この映画は、アメリカ映画が得意とする、ある人間の旅を描いた物語ですが、これはアメリカン・ニューシネマの…
老人と老猫のロード・ムービーだが、枯れてる感は全くなく、70年代アメリカ映画らしい社会の破滅と虚無感、そして哀愁がとてもいい。行く先を求めて彷徨うというより前に進み続ける老人は様々な個性の人々に出会…
>>続きを読む不動の生涯ベスト3の内の一本。教育テレビでまだ「世界名画劇場」をやっていた頃に何となく録画して観て、最初は中々いい映画位にしか思っていなかったのだけれど、見返す度にどんどん好きになって(本当に好きな…
>>続きを読む過去何回か観てるハズなのに、彼らが意外に歩いてなかったと気付いてみたり(笑)。
ともあれ、旅の荷物にトントのオモチャまで入ってたのはポイント高いんだけど、アメリカンなサンドイッチあげちゃったりとか、…
Life is incomprehensible. That's why you struggle.
When an old man loses his home, he's just a wan…
奥さんに「え!?知らんの?見たことないの??」て言われてBS録画📺️
1975年の米国ネコ映画
このポスターデザインは、ずるいなぁ。。
老齢ロードムービーの走りと云われているとかいないとか🙃
自由…