
人と人の距離って、「座る位置」に表れるのだと思う。
河原で並んで座る若い二人は、向かい合わない。でも大人になると、人と向き合う理由が増える。
会議室で仕事の話をする。レストランで相手の表情を読み…
確かにこういう話したことあるなっていう共感がところどころにあって、会話を盗み聞きしてるような気分だった。放課後の学校や夜の公園とかで突然はじまる、結局何話してたのか思い出せないぐらいのくだらない話が…
>>続きを読むゆる〜いけどオチがちゃんとあってクセになる短編ほのぼの日常アニメを垂れ流ししてる気分。
な〜んも考えたくない時にぼ〜っと時間潰すのに適してるけど、でもそれにしては豪華な映画。
力のある俳優さんの絶妙…
ドラマと映画どっち観ようか迷って
こちらから🎞
息子達の様子みてるみたいで←
1話?で離脱しちゃうかも...と思ったけど
最後まで観て良かった⌣̈👍🏻 ̖́-
0話での回収も好きだった🎧📙
池…
MVP:池松壮亮
一見すると「男子高校生が河原でダラダラ喋っているだけ」の映画。でも、その”何も起きない時間”に、いつの間にかどっぷりハマってしまう不思議な青春映画。原作は此元和津也、監督は大森立…
好きな感じでした。
俳優さんたちの雰囲気も好きです。
あの何か目的がある訳でもないただただ喋るだけの時間って楽しいよなあと思います。
大人になっていくと効率や何かしらの意味が無いと行けないような感覚…
高校生二人が河原で延々と喋るだけ。
たったそれだけなのに、ずっと見ていたくなる不思議な魅力に溢れた会話劇でした。
映画でありながら、オムニバス形式(短編仕立て)で「第○話」と進んでいくテンポがす…
(C)此元和津也(別冊少年チャンピオン)2013 (C)2016映画「セトウツミ」製作委員会