久しぶりに時間が沢山あったので、長尺と今まで先延ばしにしていた本作を意を決して鑑賞。
が皆様。
吉高由里子親衛隊としてコレを今まで観ていなかった事をここに謝罪致します。
なんと祥子様のお可愛いこ…
んーーーーおもんなかった!!!!!!正直見ていて早く次進まないかな…と思うシーンの連続で160分という尺もかなり重く感じた。しょうこさんも天真爛漫なお嬢さんキャラにもリアリティを感じることができず、…
>>続きを読む鑑賞記録
1987年、長崎の港町から大学進学のために上京してきた青年“横道世之介”は、そのお人好しの性格から入学式当日に話しかけてきた“倉持一平”から流れるままにサンバサークルへ入ったり、一目惚れ…
めちゃくちゃ良かった。
吉田修一の本はいくつか読んだが、この原作は未読。よくこんなストーリー思いつくなあ。
ほのぼの展開がベースだけど、急に物語が未来に飛んで、全体の輪郭が少し見えて、また戻って…
東京の大学に通うため長崎から上京してきた青年、横道世之介。ちょっと暢気で頼りないが優しく芯のある行動力に溢れる世之介のことは、彼が交流する人々の記憶に残っていく。
自分の学生時代を思い出した。自分…
(C)2013「横道世之介」製作委員会