ベルセルクル オーディンの狂戦士の作品情報・感想・評価

ベルセルクル オーディンの狂戦士2014年製作の映画)

Viking: The Berserkers

製作国:

2.0

「ベルセルクル オーディンの狂戦士」に投稿された感想・評価

eriudosu

eriudosuの感想・評価

2.5
パケでわかる通り、内容はありません。主人公の顔はサイモンペグをちょっと若く凛々しくした感じ。
pumpkin

pumpkinの感想・評価

1.3
タイトルがかっこいいからって観たらハズレだった。

ゾンビものと連続してみたから、
ベルセルクとゾンビが重なってしまって少し混乱。

草食って狂人化するシーンが泡吹いててきもい。
2016.4.24
やつい

やついの感想・評価

1.0
なんだこれ…
タイトルだけで観てしまったことを後悔。

殺人ゲームが好きな人にオススメ。
内容が、ないよう。
風来坊

風来坊の感想・評価

2.0
西暦835年のイングランドを舞台に、儀式によってベルセルクル(狂戦士)と化したバイキング達の人間狩りの標的にされた人達の決死の反撃を描いたサバイバルアクション。

うーん…これは面白くなかった。使い古されたバイキングのテーマに狂戦士というスパイスを入れて新しさを出そうとした意図は分かるし、アイデアは決して悪くはない。
しかしテンポは悪いし、肝心の狂戦士もゲーム世代の私のイメージだと完全に意思を失い、敵味方関係無く目の前の物を手当たり次第に粉砕していくのが狂戦士なので、この映画の狂戦士は意思が残ってるし命令には従うで私の望むものとはかけ離れていました。

おどろおどろしさは出てますけど雰囲気程度。アクションシーンも熱さがなくイマイチ。
期待したんですが全体的に中途半端で残念でした。それでもアクションとしてではなく、怪奇アクションという感じで観ると良いかも知れません。
Yoko

Yokoの感想・評価

1.8
うーん…
私の狂戦士のイメージはもっと狂戦士、、、
ベルセルクのガッツ的な先入観がなければ
スコア上がったかしら。。
う~ん、特に派手なバトルアクションがある訳でもなくもっと特殊効果を使った演出があっても良かったと思う。

ヴァイキング達が薬?なのか何か得体の知れないものを口にするとバーサーカ状態になるのだがイマイチ迫力に欠ける。

う~ん…て感じの映画だった。
やっぱりパイキング系はいいね、暗い画面に汚れた顔の戦士達、ガサツな感じ、いいですね〜。
まぁそこまで面白くはないけども好きですな。

といっても今回はバイキングが悪役の映画。

ちょっと惜しかったかな。
お話はけっこう単純で、バイキングの儀式のために集められた人が殺されまくるけど、主人公が題名の如く暴れまくる、まぁそんな感じです。

ゴツゴツした岩肌や、棘のある木々の描写があったけど、それでも殺し方は毎回心臓をえぐるだけだったからちょっと飽きますね、せっかく薬でトリップしてるんだから痛みを感じない演出があるのかと期待してしまいました。