松本零士先生の戦争を題材とした作品
原作漫画めっちゃ好き
素晴らしい作画と圧倒される迫力で描かれたエピソードは、
どれも面白くそして切ない
これは心を鷲掴みにされる
『桜花』がテーマなのは本当き…
音速雷撃隊の話を視聴しました。
あと30年、当時の若者が生きていたなら何をしていたんだろう。そんな投げかけが沁みました。
この手の作品を見る度に先人たちに恥じないように生きよう、そう思って感傷に浸っ…
1. 成層圏気流
核爆弾を運ぶ護衛を任されたパイロットとその元恋人の悲劇。松本零士キャラクターらしい悲劇を背負った美しく儚い女性と重厚な雰囲気がマッチしてた。戦争の中での「義務」と「人間としての良…
新設の校名に桜花と名付けた事が問題になっているそうで、思い出したのでザ・コックピットの音速雷撃隊を観ました。メカデザがカトキハジメで、verKAな一式陸攻とロケット特攻機桜花をセットで見られます。僕…
>>続きを読む純粋にカッコイイ!で終わらして良い作品なのか?と見ながら感じていた。
戦争の悲しさも表現されているため、エンタメとして楽しむには重苦しい。だが、作中には戦地で戦う男たちのカッコよさが全力で描かれてい…
松本零士の「戦場まんがシリーズ」から[成層圏気流]、[音速雷撃隊]、[鉄の竜騎兵]の3エピソードを各話別スタジオ、別スタッフで映像化したOVA。
(なんで映画の枠にある?)
それ故かとんでもなく豪華…